なかなかえ~がね。。。
4時半のアラームを止めて5時に起床。
外は・・・曇り空でした。
予報は朝のうち雨で後は曇り。
予想最高気温は27℃で最低湿度は76%。
週間予報では日曜日まで傘のマークがついていて、さすがに鬱陶しいですね。
月曜の昨日・・・
Forevermore
宇多田ヒカル
降りだしそうで降らない曇り空の朝。
1曲目は宇多田ヒカルさんの新曲。
移籍して初めてのハイレゾ音源なので、ご祝儀代わり?にポチしてみました。
昔のイメージにちょっと戻ったかな?という曲調と歌い方。
飽きそうで飽きないのは、そ~ゆ~のが日本人好みってことなのでしょう。
休みボケしていて気付きませんでしたが平日。
ゴミ出しに行ったら、勤め人の方々がけっこう歩いておられました。
ひとはそれぞれですねぇ。。。
その後・・・
朝一で『STAR SAND 星砂物語』 という映画を観てきました。
~みんな、生きなくてはー。『戦場のメリークリスマス』で助監督を務めたロジャー・パルバース監督が、自ら執筆した小説を映画化!~
1945年の沖縄。戦火から遠く離れた小さな島に渡り、独りで暮らし始めた16歳の少女・梅野洋海(ひろみ)は、洞窟で脱走兵である日本人・岩淵隆康と、アメリカ人・ボブという二人の青年に出会う。
というような始まりから、おっ!という場面もありつつ展開していくストーリー。
監督は初作品ということでしたが、ちょっと薄いなという印象があったものの楽しませていただきました。
なんでも濃けりゃいいってもんぢゃありませんからね。
ちなみに、じじぃ的には吉岡里帆ちゃんのFUTOMO・・・もとい!大腿部(いっしょやん!?)なんぞが拝めたので万々歳。
表情の変化が乏しくても、ちゃんと伝わるのはけっこう凄い人・・・鴨。
そうそう、緑魔子さんが出演されていて、最初は誰かわからなかったのですが、演技を超越して存在感あるなぁと思った次第です。
終映後、外は本降り。
チラシをもらってから久しぶりにタイ料理屋さんで早めのお昼ごはん。
カオパットトムヤム(エビの炒めごはん)をいただきました。
おねえさんも覚えていてくれて、タイ風の微笑も相変わらず。
ええもんですな。
映画館で「ジャックと豆の木」の新刊を買い求めたので、斜め読みしながら、しばし寛ぎのひと時を過ごしたのであります。
帰ってから速攻で除染。
なんだか目がしょぼしょぼしています。
お昼寝も1時間半ほど。
映画館の空気でエライ目に遭ったものの、どうにか無事に終わった夏休み4日目。
おつまみは、叉焼・ナス・シシトウの炒め物。
シシトウは、袋に「激辛」と書いてあったのでワクワクしたものの、さほどでもなく拍子抜け。
もっとも、辛い種は排除しちゃいましたからね。
ワインのあてなので、刺激的すぎるのも困るわけで、結果オーライということにしておきましょう。
そう、映画館といえば、前売り券(1,500円)で入ったおばちゃんが、シニア割引対象(60歳以上)だったらしく、やり替えてくれとクレームをいれていましたが、そ~ゆ~年寄りにはなりたくないもんですな。
わずか400円のことで、そんな話を聞いてしまった周りまで気分が悪くなるということに気付かないのでしょう。
8時位に消灯。
涼しくてよく眠れた夜でした。
外は・・・曇り空でした。
予報は朝のうち雨で後は曇り。
予想最高気温は27℃で最低湿度は76%。
週間予報では日曜日まで傘のマークがついていて、さすがに鬱陶しいですね。
月曜の昨日・・・
Forevermore
宇多田ヒカル
降りだしそうで降らない曇り空の朝。
1曲目は宇多田ヒカルさんの新曲。
移籍して初めてのハイレゾ音源なので、ご祝儀代わり?にポチしてみました。
昔のイメージにちょっと戻ったかな?という曲調と歌い方。
飽きそうで飽きないのは、そ~ゆ~のが日本人好みってことなのでしょう。
休みボケしていて気付きませんでしたが平日。
ゴミ出しに行ったら、勤め人の方々がけっこう歩いておられました。
ひとはそれぞれですねぇ。。。
その後・・・
朝一で『STAR SAND 星砂物語』 という映画を観てきました。
~みんな、生きなくてはー。『戦場のメリークリスマス』で助監督を務めたロジャー・パルバース監督が、自ら執筆した小説を映画化!~
1945年の沖縄。戦火から遠く離れた小さな島に渡り、独りで暮らし始めた16歳の少女・梅野洋海(ひろみ)は、洞窟で脱走兵である日本人・岩淵隆康と、アメリカ人・ボブという二人の青年に出会う。
というような始まりから、おっ!という場面もありつつ展開していくストーリー。
監督は初作品ということでしたが、ちょっと薄いなという印象があったものの楽しませていただきました。
なんでも濃けりゃいいってもんぢゃありませんからね。
ちなみに、じじぃ的には吉岡里帆ちゃんのFUTOMO・・・もとい!大腿部(いっしょやん!?)なんぞが拝めたので万々歳。
表情の変化が乏しくても、ちゃんと伝わるのはけっこう凄い人・・・鴨。
そうそう、緑魔子さんが出演されていて、最初は誰かわからなかったのですが、演技を超越して存在感あるなぁと思った次第です。
終映後、外は本降り。
チラシをもらってから久しぶりにタイ料理屋さんで早めのお昼ごはん。
カオパットトムヤム(エビの炒めごはん)をいただきました。
おねえさんも覚えていてくれて、タイ風の微笑も相変わらず。
ええもんですな。
映画館で「ジャックと豆の木」の新刊を買い求めたので、斜め読みしながら、しばし寛ぎのひと時を過ごしたのであります。
帰ってから速攻で除染。
なんだか目がしょぼしょぼしています。
お昼寝も1時間半ほど。
映画館の空気でエライ目に遭ったものの、どうにか無事に終わった夏休み4日目。
おつまみは、叉焼・ナス・シシトウの炒め物。
シシトウは、袋に「激辛」と書いてあったのでワクワクしたものの、さほどでもなく拍子抜け。
もっとも、辛い種は排除しちゃいましたからね。
ワインのあてなので、刺激的すぎるのも困るわけで、結果オーライということにしておきましょう。
そう、映画館といえば、前売り券(1,500円)で入ったおばちゃんが、シニア割引対象(60歳以上)だったらしく、やり替えてくれとクレームをいれていましたが、そ~ゆ~年寄りにはなりたくないもんですな。
わずか400円のことで、そんな話を聞いてしまった周りまで気分が悪くなるということに気付かないのでしょう。
8時位に消灯。
涼しくてよく眠れた夜でした。