見るとやるとぢゃ・・・
5時半頃に目覚め、6時待ち。
3分前に起床しましたが、アラームはなし。
・・・あると異常事態ですがね。
外は昨日に続き、風もなく穏やかな快晴。
日中はこのまま推移して、夜になってから曇りという予報。
予想最高気温は23℃。
都内は25℃とラヂオで言っていたので、暑さ対策が必要ですね。
昨日は、日記の後、10月下旬に開催されるイザベル・ファウストのリサイタルのチケット抽選予約を申込み。
終えてから、隣町までパンを買いに出かけ、一旦戻って荷物を置いてから、今度は駅を二つ、下った辺りまでお昼ご飯に出かけたのでした。
「目標」は、お蕎麦屋さん。
地図を確認すると、鎌倉街道を下って笹下釜利谷街道で一本道・・・みたいに見えたので、「こんなの楽勝よ!」と発進。
順調に進んだのですが、途中から地図の記憶と違う景色に。。。
あとで確認すると、途中で県道へ斜めに折れないといけないところを直進してしまったようです。
偶々通りかかったおば様に駅の方向を訊いて、進路を修正。
結局、根岸線の駅方面に出て、商店街を通って到着したのでした。
ということで、だいぶ時間をロスしたのですが、お店に入ると口開け。
いつもの窓際の席に陣取りました。
いただいたのは・・・
無難?なところで、天せいろにしてみました。
といっても、こちらの天ぷらは「カラリ」というより「しっとり」系。
前半は天ぷら重点、後半はお蕎麦という感じで食べ終えて「ごちそうさまでした(^^)」
いつもなら、帰りは電車ですが、自転車なので腹八分にしておかないといけませぬ。
その帰り・・・覚えている地図では、踏切を渡って直進していけば笹下釜利谷街道まで到着、という寸法で、たしかにそうなのですが、間には山が一つ聳えていて。。。
最初は緩かった上り坂がどんどんきつくなってきます。
8段変速を徐々にシフト・チェンジ。
2速まで落としたところで、やっと頂上に到着。
止まらずに上りきっただけ良しとしておきましょう。
上りつめれば下るだけ。
後はスムーズに帰還したのでした。
帰ってからはのんびりと。
お昼寝しようか?とも思ったのですが、どうやら持ち堪え、夜までひっぱりました。
電車に乗らないのは良いものです。
で、新しいワインを。
Yann Durieux
2011 Love And Pif (Bourgogne Aligote)
ビオのアリゴテを。
口開けは、やや酸が立っていましたが、しばらくしたら落ち着きました。
とってもピュアな味わい。
美味しゅうございます。
ボトル半分弱で制動。
暴走しないのも、毒が抜けてきている証左ですね。
おつまみは「あるもの」で、だったので写真はなし。
在庫処分というやつですか(^^ゞ
そうそう、在庫処分、ということでもないのですが・・・
3分前に起床しましたが、アラームはなし。
・・・あると異常事態ですがね。
外は昨日に続き、風もなく穏やかな快晴。
日中はこのまま推移して、夜になってから曇りという予報。
予想最高気温は23℃。
都内は25℃とラヂオで言っていたので、暑さ対策が必要ですね。
昨日は、日記の後、10月下旬に開催されるイザベル・ファウストのリサイタルのチケット抽選予約を申込み。
終えてから、隣町までパンを買いに出かけ、一旦戻って荷物を置いてから、今度は駅を二つ、下った辺りまでお昼ご飯に出かけたのでした。
「目標」は、お蕎麦屋さん。
地図を確認すると、鎌倉街道を下って笹下釜利谷街道で一本道・・・みたいに見えたので、「こんなの楽勝よ!」と発進。
順調に進んだのですが、途中から地図の記憶と違う景色に。。。
あとで確認すると、途中で県道へ斜めに折れないといけないところを直進してしまったようです。
偶々通りかかったおば様に駅の方向を訊いて、進路を修正。
結局、根岸線の駅方面に出て、商店街を通って到着したのでした。
ということで、だいぶ時間をロスしたのですが、お店に入ると口開け。
いつもの窓際の席に陣取りました。
いただいたのは・・・
無難?なところで、天せいろにしてみました。
といっても、こちらの天ぷらは「カラリ」というより「しっとり」系。
前半は天ぷら重点、後半はお蕎麦という感じで食べ終えて「ごちそうさまでした(^^)」
いつもなら、帰りは電車ですが、自転車なので腹八分にしておかないといけませぬ。
その帰り・・・覚えている地図では、踏切を渡って直進していけば笹下釜利谷街道まで到着、という寸法で、たしかにそうなのですが、間には山が一つ聳えていて。。。
最初は緩かった上り坂がどんどんきつくなってきます。
8段変速を徐々にシフト・チェンジ。
2速まで落としたところで、やっと頂上に到着。
止まらずに上りきっただけ良しとしておきましょう。
上りつめれば下るだけ。
後はスムーズに帰還したのでした。
帰ってからはのんびりと。
お昼寝しようか?とも思ったのですが、どうやら持ち堪え、夜までひっぱりました。
電車に乗らないのは良いものです。
で、新しいワインを。
Yann Durieux
2011 Love And Pif (Bourgogne Aligote)
ビオのアリゴテを。
口開けは、やや酸が立っていましたが、しばらくしたら落ち着きました。
とってもピュアな味わい。
美味しゅうございます。
ボトル半分弱で制動。
暴走しないのも、毒が抜けてきている証左ですね。
おつまみは「あるもの」で、だったので写真はなし。
在庫処分というやつですか(^^ゞ
そうそう、在庫処分、ということでもないのですが・・・
