薄旨系。。。
7時のアラームを止めて、10分後には起床。
6時半くらいには目覚めていたので、ぐだぐだ感はなし。
外は・・・薄日が差していますが曇りベースかしら?
予想最高気温は24℃。
昨日は夏日だったようなので、もう少し上がるかもしれません。
一昨日の泡盛が効いたのか、昨日はお昼頃まで何となく調子が悪くて。。。
30度のを1合ですから、ワイン換算だとボトル半分くらい。
蒸留酒とはいえ注意は必要であります。
例によって土曜のお仕事をやっつけていたらピンポン♪
ワインが届いたので何はともあれ荷解きを。
いつもながらモダンアートしている梱包であります。
新聞をとっていないので、けっこう楽しみ?にしているのですが、今回はこんなのが。
現物を肉眼で確認したいものであります(^^ゞ
ラジオを聞いていたら、「あ!そうだった」というのでネットでポチリ。
この後の予定用のものを手配したのでした。
お昼ご飯を軽めに済ましてから、例によってお昼寝を。
ビートルズをけっこう大きめに流していたのですが、3時間、たっぷり惰眠を貪りました。
そのおかげか、体調もどうやら回復した様子。
無駄なものなんて人生には無いのであります。
ということで開けたのがこちら。
Domaine de l'Arlot
2006 Nuits Saint-Georges le Petit Arlot
ブルゴーニュのビオの作り手であるラルロさんのワイン。
2006 ニュイ・サン=ジョルジュ ル・プティ・タルロ
ラズベリー、スグリのアロマ。味わいがスタイリッシュ。すっきり。とても透明感のある味わい。若干時間を置いたほうが良い。
そんなメモになっています。リアルワインガイドでは甘やかで妖艶でツヤのある香り・・89~90点という評価です。
事実、構成はとてもしっかりしていますので、熟成さえきちんとすると、クロ・ド・ラルロに本当に近い味わいになると思えます。
という店主さまコメント。
開けたてはちょっち硬い感じでしたが、徐々に♪ってパターン。
3分の1弱でヴァキュヴァンしたのは、二日酔いのせいではなく、この後の予定のため。
久しぶりに映画を観に行こうと思ったからでした。
6時半くらいには目覚めていたので、ぐだぐだ感はなし。
外は・・・薄日が差していますが曇りベースかしら?
予想最高気温は24℃。
昨日は夏日だったようなので、もう少し上がるかもしれません。
一昨日の泡盛が効いたのか、昨日はお昼頃まで何となく調子が悪くて。。。
30度のを1合ですから、ワイン換算だとボトル半分くらい。
蒸留酒とはいえ注意は必要であります。
例によって土曜のお仕事をやっつけていたらピンポン♪
ワインが届いたので何はともあれ荷解きを。
いつもながらモダンアートしている梱包であります。
新聞をとっていないので、けっこう楽しみ?にしているのですが、今回はこんなのが。
現物を肉眼で確認したいものであります(^^ゞ
ラジオを聞いていたら、「あ!そうだった」というのでネットでポチリ。
この後の予定用のものを手配したのでした。
お昼ご飯を軽めに済ましてから、例によってお昼寝を。
ビートルズをけっこう大きめに流していたのですが、3時間、たっぷり惰眠を貪りました。
そのおかげか、体調もどうやら回復した様子。
無駄なものなんて人生には無いのであります。
ということで開けたのがこちら。
Domaine de l'Arlot
2006 Nuits Saint-Georges le Petit Arlot
ブルゴーニュのビオの作り手であるラルロさんのワイン。
2006 ニュイ・サン=ジョルジュ ル・プティ・タルロ
ラズベリー、スグリのアロマ。味わいがスタイリッシュ。すっきり。とても透明感のある味わい。若干時間を置いたほうが良い。
そんなメモになっています。リアルワインガイドでは甘やかで妖艶でツヤのある香り・・89~90点という評価です。
事実、構成はとてもしっかりしていますので、熟成さえきちんとすると、クロ・ド・ラルロに本当に近い味わいになると思えます。
という店主さまコメント。
開けたてはちょっち硬い感じでしたが、徐々に♪ってパターン。
3分の1弱でヴァキュヴァンしたのは、二日酔いのせいではなく、この後の予定のため。
久しぶりに映画を観に行こうと思ったからでした。
ファミリーツリー というのがそれ。
世界中を味わい深い感動で包んだ『サイドウェイ』でアカデミー賞に輝いてから7年、アレクサンダー・ペイン監督の待望の最新作が完成した。ハリウッドきっての演技派俳優ジョージ・クルーニーを主演に迎えて贈るのは、予想外の出来事をきっかけに人生を見つめ直すことになる男と、その家族の物語。深遠なテーマを上質のユーモアと軽やかな語り口で描き、ゴールデン・グローブ賞では主要5部門にノミネートされ、作品賞(ドラマ部門)と主演男優賞(ジョージ・クルーニー・ドラマ部門)を受賞し、本年度賞レースの大本命と絶賛される話題作だ。
ということで、今でも年に何度か観返す「サイドウェイ」の監督が手掛けた作品、というのが観ようと思った理由であります。
地元には、5分で行けるシネコンがあるわけですが、観たくなるようなのは殆どかからないので、とんとご無沙汰。
もしかしたら「のだめ」以来かもしれません(><)
ついでに、施設が臭いというのも足が遠のく理由なわけですけれどね。
で、ほぼ貸切りみたいなレイトショー。
流れる映画には、薄旨系ワインみたいな雰囲気が漂います。
観る人の状況によって、気付きの仕方が違う映画。
何年かして観なおしたら、また違った感想になるかもしれません。
既に観られた友人は「父と娘」に、経験者?は「ボケたばあちゃんと、植物人間の奥さん」に親近感?をもったのでした。
ハワイが舞台とあって、スラックキーギターの演奏がふんだんに使われている、という前情報だったので、夕方からkohalaのCDを3枚連続でかけて雰囲気作りをしたのも奏功したようです。
うちに戻ったのは23時55分。
「大丈夫。(午前様には)1分以上、余裕があるわ」という予想どおりの展開でした。