2日目も・・・
目覚めは5時45分。
二度寝していたら7時にアラームが鳴りました。
あら?休日なのに・・・と思ったら、土日は別に設定していたのでした。
外は、まるで5月のような?さつき晴れ。
いえ、たった今、ラヂオで同年のおっさんがかましてくれたのをパクリました(^^)
終日晴れの予報で予想最高気温は24℃。
夏日間違いなし!って感じですね。
昨日は結果として、ほぼ引き篭もり。
朝、開けたメルマガで、ノラちゃんの新譜のハイレゾ音源が「3日間限定15%オフ!」になっていて。。。
気付いたら、購入手続きをしておりました(><)
お代は $12.73と、CDを買うより廉くあがったので、まぁ良しとしておきますか。
手続きが終わると、ほぼ自動でDLを開始しますが、すぐには終わらない様子。
ならば、頃合いも良しということでお昼ごはんに。
カメラをカバンに入れて出たまでは良かったのですが、外に出てみると、どうも雲行きが怪しい。
デパ地下の天丼のイートインショップで済ませて、食材を調達して外に出ると、状況は更に。。。
ということで真っ直ぐ帰還したのでした。
帰ってしばらくしたらDLが終わったので試聴開始。
よくよく考えてみたら、mp3、CD、アナログ、ハイレゾと、音源コンプリートじゃないですか。
二度寝していたら7時にアラームが鳴りました。
あら?休日なのに・・・と思ったら、土日は別に設定していたのでした。
外は、まるで5月のような?さつき晴れ。
いえ、たった今、ラヂオで同年のおっさんがかましてくれたのをパクリました(^^)
終日晴れの予報で予想最高気温は24℃。
夏日間違いなし!って感じですね。
昨日は結果として、ほぼ引き篭もり。
朝、開けたメルマガで、ノラちゃんの新譜のハイレゾ音源が「3日間限定15%オフ!」になっていて。。。
気付いたら、購入手続きをしておりました(><)
お代は $12.73と、CDを買うより廉くあがったので、まぁ良しとしておきますか。
手続きが終わると、ほぼ自動でDLを開始しますが、すぐには終わらない様子。
ならば、頃合いも良しということでお昼ごはんに。
カメラをカバンに入れて出たまでは良かったのですが、外に出てみると、どうも雲行きが怪しい。
デパ地下の天丼のイートインショップで済ませて、食材を調達して外に出ると、状況は更に。。。
ということで真っ直ぐ帰還したのでした。
帰ってしばらくしたらDLが終わったので試聴開始。
よくよく考えてみたら、mp3、CD、アナログ、ハイレゾと、音源コンプリートじゃないですか。
・・・愚かだ(><)
試聴結果としては、ハイレゾが一歩も二歩も抜きん出ていて、アナログはCDデータから落としたような感じ。
全体的な音のバランスや解像度合が同じです。
mp3は・・・ま、どうでも良いようなものですが、収録時間が微妙に長かったりします。
そんなこんなで楽しんでいたら夕闇が迫ってきたので、晩御飯の算段を。
開けたワインは・・・
Domaine et Maison des Dominique Lafon
2009 Volnay 1er Cru les Lurets
GW後半のお楽しみの一つだったこのワイン。
● 偉大なシャルドネの造り手、コント・ラフォンの当主ドミニク・ラフォンが、「自分で造るワイン」として、「ドミニク・ラフォン」を設立、2008年ものよりリリースしました。noisy も2008年から欲しかったんですが、余りの量の無さに入手できず、臍を噛む思いをしていましたところ、2009年の正規物をゲットしました!
コント・ラフォンと言えば、昔からの偉大なムルソーの造り手で、クリスティーズやサザビーズと言ったオークションで、常に高値で取引される銘柄です。
1998年以降は完全にビオに以降し、そのパワフルな味わいを繊細深遠なものへと変革、そしてまた、自身のワインを造り上げるために「ドミニク・ラフォン」のラインを発表したんですね。
との店主さまコメント。
コート・ド・ボーヌという、ブルゴーニュでも南部の地域のワインは、ともするとパワフルな方向に向かいがちですが、こちらは肉感たっぷりなのにエレガント。
口に含む量も、少量で満足しますから、ちびちびと。。。
試聴結果としては、ハイレゾが一歩も二歩も抜きん出ていて、アナログはCDデータから落としたような感じ。
全体的な音のバランスや解像度合が同じです。
mp3は・・・ま、どうでも良いようなものですが、収録時間が微妙に長かったりします。
そんなこんなで楽しんでいたら夕闇が迫ってきたので、晩御飯の算段を。
開けたワインは・・・
Domaine et Maison des Dominique Lafon
2009 Volnay 1er Cru les Lurets
GW後半のお楽しみの一つだったこのワイン。
● 偉大なシャルドネの造り手、コント・ラフォンの当主ドミニク・ラフォンが、「自分で造るワイン」として、「ドミニク・ラフォン」を設立、2008年ものよりリリースしました。noisy も2008年から欲しかったんですが、余りの量の無さに入手できず、臍を噛む思いをしていましたところ、2009年の正規物をゲットしました!
コント・ラフォンと言えば、昔からの偉大なムルソーの造り手で、クリスティーズやサザビーズと言ったオークションで、常に高値で取引される銘柄です。
1998年以降は完全にビオに以降し、そのパワフルな味わいを繊細深遠なものへと変革、そしてまた、自身のワインを造り上げるために「ドミニク・ラフォン」のラインを発表したんですね。
との店主さまコメント。
コート・ド・ボーヌという、ブルゴーニュでも南部の地域のワインは、ともするとパワフルな方向に向かいがちですが、こちらは肉感たっぷりなのにエレガント。
口に含む量も、少量で満足しますから、ちびちびと。。。



