マダムになったら・・・
昨日に続き晴天の朝。
予想最高気温は12℃と、こちらは昨日よりも若干アップして凌ぎやすい一日になりそうです。
昨日は、今年最後の美容院へ。
予約時間より、ほんの少し早く行ったら、これまたほんの少し早目に終わりました。
ということで・・・「良いお年を!」(^^)
その帰りに豆屋さんに寄ったら、会社用のいつものが品切れ。
「それじゃ、明日また!」で戻り、時間を確認すると11時前。。。
再シャンプーの工程を後回しにして昼食に出かけることにしました。
向かった先は、最寄駅から2つほど下った駅。
そう、先日、山中千尋さんのライブの時に乗り換えた駅です。
降りてから1分ほど歩いて伺ったのが、とあるお蕎麦屋さん。
11時開店のデータでしたが、どうやら口開け。
お品書きと、暫しのにらめっこをして注文しました。
食べたのは・・・
穴子天せいろ(大盛り)
穴子は大振りのを、肉厚の胴の部分を7~8㎝で分断して揚げてあり、そちらが土台、尻尾のほうが勇ましく盛られておりました。
お蕎麦・天ぷらともに丁寧にお仕事されていて、美味しかったです。
強いていえば、土台のほうが、油まみれになってしまったのが残念。
次回、注文した時は、さっさとセパレートしないといけませんね。
「ごちそうさまでした!」で会計となったのですが、奥様?は終始、笑顔がありません。
いえ、無愛想というわけでもないのですが、こちらも残念ポイントですかね。
何回か通えば変わるのかもしれませんが。
で、帰宅すると、まだ12時前。
着替えと再シャンプーをしてから、作業にとりかかりました。
ラックの上段を2段ほど解体して、段間ポールを交換。
下段にLPと大型本、最上段には工具などの小物を。
これで震度5までなら持ち堪えることができるでしょう。
6だと・・・大金かけた原発だって壊れるのですから諦めます(><)
ついでにテーブル回りも、暫定的?に整理。
暗くなってきたので、作業を終了しました。
夕刻になり、それにしても寒い!(><)
ということで、試運転でストーブを引っ張り出し点火。
何とか正常に動作するようです。
換気しながら晩御飯の支度に取り掛かりました。
下処理をして、ちょっと火入れしたあと、ストーブの上に。
あとはことことと火を通します。
出来上がったのがこちら。
いものこずる
watoさん直伝?で、生姜をこれでもかとスライスしていれたら、あったまってポカポカしてきます。
醤油は使わず塩だけの味付けながら、具材のうま味だけで美味しくいただけました。
で、牛肉は使っているものの、汁物がおつまみなので、開けたのは白。
Aexandre Bain
Puilly-Fume Mademoiselle M 2009
最近、ご贔屓のアレクサンドル・バンさん。
2009年はヴィンテージも良かったんですが、そこから2008年を見ると・・
「よく言えば柔らかくて充実している・・・悪く言えば・・それでも緩かった」
ということでしょう。
2009年は、どちらもクリスタルのコートを羽織った美しいスタイルをしています。しかし、そのクリスタルは現時点では破壊不可能で、ノーマルなら4月以降、マドモワゼルMなら1~2年くらいは時間が必要です。ディディエのフュメとはミネラルの組成自体が違うように思いますが、ちょっと見の外観はかなりそっくりになってきています。
おそらくアレクサンドル・バンの最高傑作でしょう・・・でも、現在飲むのは少し危険ですから、上記をご参考に抜栓時期を探してくださいね。引く手数多のようで、1ケースずつのみの入荷です。ご検討ください。・・・実は凄いワインです。
という店主さまのコメント通り、硬いというか、まだバランスしきっていない感じ。
そんなことを思いながらも、くいくいとすすんでしまい、気付けば半分以上飲んでしまいました。
ちなみに「マドモワゼルM」のMは、娘さん(マドレーヌちゃん)の頭文字。
先日の宴会で誕生日のお祝いもした若い友人もMちゃんだったので、シャレでプレゼントしてみたのですが、本当に美味しく飲めるのは・・・マダムになる頃かもしれませんね。
「あんた、ばかぁ?そんなの、さっさと飲むに決まっているじゃん!」と言われそうですが(><)
予想最高気温は12℃と、こちらは昨日よりも若干アップして凌ぎやすい一日になりそうです。
昨日は、今年最後の美容院へ。
予約時間より、ほんの少し早く行ったら、これまたほんの少し早目に終わりました。
ということで・・・「良いお年を!」(^^)
その帰りに豆屋さんに寄ったら、会社用のいつものが品切れ。
「それじゃ、明日また!」で戻り、時間を確認すると11時前。。。
再シャンプーの工程を後回しにして昼食に出かけることにしました。
向かった先は、最寄駅から2つほど下った駅。
そう、先日、山中千尋さんのライブの時に乗り換えた駅です。
降りてから1分ほど歩いて伺ったのが、とあるお蕎麦屋さん。
11時開店のデータでしたが、どうやら口開け。
お品書きと、暫しのにらめっこをして注文しました。
食べたのは・・・
穴子天せいろ(大盛り)
穴子は大振りのを、肉厚の胴の部分を7~8㎝で分断して揚げてあり、そちらが土台、尻尾のほうが勇ましく盛られておりました。
お蕎麦・天ぷらともに丁寧にお仕事されていて、美味しかったです。
強いていえば、土台のほうが、油まみれになってしまったのが残念。
次回、注文した時は、さっさとセパレートしないといけませんね。
「ごちそうさまでした!」で会計となったのですが、奥様?は終始、笑顔がありません。
いえ、無愛想というわけでもないのですが、こちらも残念ポイントですかね。
何回か通えば変わるのかもしれませんが。
で、帰宅すると、まだ12時前。
着替えと再シャンプーをしてから、作業にとりかかりました。
ラックの上段を2段ほど解体して、段間ポールを交換。
下段にLPと大型本、最上段には工具などの小物を。
これで震度5までなら持ち堪えることができるでしょう。
6だと・・・大金かけた原発だって壊れるのですから諦めます(><)
ついでにテーブル回りも、暫定的?に整理。
暗くなってきたので、作業を終了しました。
夕刻になり、それにしても寒い!(><)
ということで、試運転でストーブを引っ張り出し点火。
何とか正常に動作するようです。
換気しながら晩御飯の支度に取り掛かりました。
下処理をして、ちょっと火入れしたあと、ストーブの上に。
あとはことことと火を通します。
出来上がったのがこちら。
いものこずる
watoさん直伝?で、生姜をこれでもかとスライスしていれたら、あったまってポカポカしてきます。
醤油は使わず塩だけの味付けながら、具材のうま味だけで美味しくいただけました。
で、牛肉は使っているものの、汁物がおつまみなので、開けたのは白。
Aexandre Bain
Puilly-Fume Mademoiselle M 2009
最近、ご贔屓のアレクサンドル・バンさん。
2009年はヴィンテージも良かったんですが、そこから2008年を見ると・・
「よく言えば柔らかくて充実している・・・悪く言えば・・それでも緩かった」
ということでしょう。
2009年は、どちらもクリスタルのコートを羽織った美しいスタイルをしています。しかし、そのクリスタルは現時点では破壊不可能で、ノーマルなら4月以降、マドモワゼルMなら1~2年くらいは時間が必要です。ディディエのフュメとはミネラルの組成自体が違うように思いますが、ちょっと見の外観はかなりそっくりになってきています。
おそらくアレクサンドル・バンの最高傑作でしょう・・・でも、現在飲むのは少し危険ですから、上記をご参考に抜栓時期を探してくださいね。引く手数多のようで、1ケースずつのみの入荷です。ご検討ください。・・・実は凄いワインです。
という店主さまのコメント通り、硬いというか、まだバランスしきっていない感じ。
そんなことを思いながらも、くいくいとすすんでしまい、気付けば半分以上飲んでしまいました。
ちなみに「マドモワゼルM」のMは、娘さん(マドレーヌちゃん)の頭文字。
先日の宴会で誕生日のお祝いもした若い友人もMちゃんだったので、シャレでプレゼントしてみたのですが、本当に美味しく飲めるのは・・・マダムになる頃かもしれませんね。
「あんた、ばかぁ?そんなの、さっさと飲むに決まっているじゃん!」と言われそうですが(><)