ヨレヨレのくせに…
ここのところ、気温はともかく好天続き。
今朝も気持ちよく晴れ上がり、予想最高気温は19℃。
躊躇していた桜も一気呵成に蕾を開きそうです。
「俄かウォークマン」となった昨日と一昨日。
両日とも万歩越えでした。
ついでに自転車にも乗ったので、今朝はヨレヨレであります。
昨夜、予定の行動として開けたのがこれ。
躊躇していた桜も一気呵成に蕾を開きそうです。
「俄かウォークマン」となった昨日と一昨日。
両日とも万歩越えでした。
ついでに自転車にも乗ったので、今朝はヨレヨレであります。
昨夜、予定の行動として開けたのがこれ。
DOMAINE CLERGET
SAINT-AUBIN CHAMP TIRANT 1990
昨年の暮れに、メルマガの出会い頭で、割合と手頃なお値段だったこともありクリック!したもの。
キャップシールを外すと、コルクが新しい。
あ、リコルクされているのね。
古酒の場合はよくあるので、その時点では気にも留めなかったのですが。。。
色合いは、ご覧のとおりの黄金色。
香りは…シェリーみたい。。。
口に含むと、それほどヨレヨレな状態ではなかったのですが、しばらく飲んでいたら、おつむが変な感じになってきました。
疲れているからかな?とも思ったのですが、どうもワイン由来のものが原因としか思えません。
で、3分の1ほどで「呑み運転」を強制停止。
20年の眠りから覚めた液体は、あっという間に排水口行きとなったのでした。
なんだろか?と要因を考えるに、一般的な農薬や亜硫酸塩の害に加えて、古酒をリコルクする時、目減りがあると補填することがありますが、何を加えたかも問題。
規定はあるはずですが、入れてしまえば飲んでみるまでわかりません。
おかげさまで、ただちに健康に影響が出るレベルには到らなかったようではあります(^^ゞ
今夜は、別のワインで「冷却作業」にはいる予定。
どうなりますことやら。。。
今夜は、別のワインで「冷却作業」にはいる予定。
どうなりますことやら。。。