株式投資もギャンブル(特にパチンコ)もマネーゲーム。売り時のジャッジを間違えると(利益も少ない、逆に損失)を被ることになる。ほどほどに利益が出たら一旦逃げることを忘れないように!売りの上になったら諦めて他の銘柄を物色するぐらいの心構えが必要。それが出来ないなら株式投資をやめた方がよい。

紅茶に入れて試してみました。

結構美味しかったです。

  コーディアル・メール  from 日興コーディアル証券
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      2006年1月17日(火)臨時増刊号
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本日1月17日の東京株式市場の急落について
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本日の東京株式市場の急落について、弊社国際市場分析部のコメントをお送りいたします。
本日、日経平均は前日比▲462円安の15,805円と大幅安となりました。この結果、約2ヶ月半振りに日経平均は同25日移動平均線(15,933円)を割り込みました。
キッカケとなりましたのは、ライブドア社が東京地検に証券取引法違反の疑いで家宅捜査を受けたことで、積極的な事業展開を繰り広げていた他のネット関連企業にまで連想が広がったことが株式市場全体の足を引っ張りました。ただし、お昼休み前後には、日経平均がプラスに転じていたことを踏まえますと、後場から取引時間終了にかけての一段安は、一部のネット証券がライブドア株式等の代用有価証券の掛目の引き下げを発表した(信用取引の保証金代用有価証券として評価されなくなった)ことから需給悪化懸念が一気に広がったことの方が、本日の株価急落の直接的な要因と言えるかもしれません。今回のライブドアの問題につきましては、証券会社の対応も含めて、いましばらく見極めが必要でしょう。

マネは個人だけでなく市場を敵に回しても保身を図ったようですね。

1 資金は余裕を持って  菊水化学


2 売り急ぐな        アーティスト


3 勇気を持って損切り  ダイワボウ 


4 利確は確実に      ソディック





kankanさんお教え・・・

 

 ① 損切りができない


 ② 材料に飛び乗ってしまう
 

 ③ 株価が上昇してから買ってしまう

  

   対策として・・・


 ○ 業績がいいのに下げ過ぎている銘柄を探してください。
    

          →その後、大幅に下がるとこはないので、

            含み損は限定的

        



明日はフューチャーシステムコンサルティングをゲットしようと

考えています。

デジタルアーツは13日に利確したのですが、様子を見て

再参戦するかもしれません。

また、不動産株が強ので、IDU、リサ、ダビが気になりますね。

IDU様々です。


一端、利確し、再参戦です。

一株当たり目先100万越えを目指しています。


その先は分割発表で更に上を目指します。


そうなるものと確信しているホルダーです。

明日、IDUに買いを入れようかサイボウズにしようか悩んでいます。


以下、yahoo投稿コメントより引用しました。


週刊ダイヤモンド2006/01/14号を入手しました。町の本屋では
祝日の関係だと思いますが1月10日配本になっていて、駅売店で
入手しました。(これを探すため10店舗も!!本屋をかけずり回ったよ)

週刊ダイヤモンド: 表紙「10年後の大企業 厳選450社」-------------

同誌は、高い利益成長を続ける会社のキーワードとして
・不動産関連事業
・ネット携帯電話
・アウトソーシングなどニューサービス
+経営戦略としてのM&Aの要素

…を挙げ、新興市場上場版の[10年後の大企業]ランキングの1位に
アイディーユーが入っています。

ちなみに新興1位~10位は
1位 8922 アイディーユー
2位 2453 ジャパンベストレスキューシステム
3位 2440 ぐるなび
4位 8948 ランドコム
5位 8941 レイコフ
6位~10位 2450/9438/2459/2330/2438(コードだけでスマヌ)
・・・となっています。そのほか不動産業としては13位に
8836ヒューネット、25位に8925アルデプロ、27位に4314ダヴィが
ランクインしてます。

IDUについての取り上げられ方ですが、
・経常利益4期平均伸び率143.8% 売上高6,919 経常利益1,150
 時価総額 117,340 (いずれも単位百万円)
 「不動産オークションの企画運営、コンサルティング、販売
  など。オークションの出展金額の急増に伴い、業容の拡大も
  急ピッチ」と概要が記されています。

特集企業として個別に1ページを割いて筆頭でIDUが取り上げ
られています。マザーズオークションの画面写真がページ上部に
載っており、ページ下部には「経常利益100億円を目指す」と
して2003年度~2008年度(目標)の経常利益と売上高グラフが
掲載されています。

【記事で取り上げられているポイント】
・産業再生機構入りした不動産会社の物件は一括売却でせいぜい
 60億円のところ、オクで91億円で売却できた実績がある
・グループ内にデューデリ(価値計算)部門を持つ
・持ち込まれた物件をリフォームして高く売る工夫を行っている
 →その結果、過去3年の落札率は60.7%(業界平均制約率は14.2%)
・2008年8月期売上を05年に比べ6.6倍 530億円、利益100億円を見込む
 ・提携戦略により出品総額を拡大する一方、不動産業者を取り込む
 ・イートレからリンクを張り個人投資家を不動産投資に呼び込む
 ・マザオク開放
  → 不動産業者は加盟料31.5万円と月10.5万円で出品可、IDUには
    手数料の1/6が支払われる。
 ・すでに決済専門の子会社を設立(地元以外の決済を代行する)
・出品総額1兆円という目標を立てており、実現すると業界26位
 からトップの三井不動産販売に迫る
・中古物件がどれだけオークションに流れるかが成長の鍵となる

【この記事の影響度についてyabusaka_jiji的 感触】

巻頭記事でのランク1位は相当影響度が高いと思われます。
全国の書店に並ぶ10日~11日には個人投資家の買いを集める
可能性が高いでしょう。

上記は要約ですので、かなり省いています。記事面白いので
ぜひ買ってお読み下さいませ。(ダイヤモンド社の回し者じゃ
ないですよ(笑))

以上、週刊ダイヤモンド早読み情報でちた!