ぱすちゃどうでしょう
アフィリアシェリーズ。
めっちゃ読みにくい長い文章なんで見ないほうが良いかもしれない。
ぱすちゃエンカウントやってたので行ってきました。木曜日、初日。
とりあえず22時くらいにLogIN。
入って早々見覚えのある方々とすれ違い。
「L:あした休みッすかw今日は始発ですか!w」
私を何だと思っているのだろうか。失礼な。ちゃんと帰るし明日は仕事だ!
とか思いながら着席。
とりあえず、エンカウントカクテルの緑の何かを注文。(うろ覚え)
早番の魔女見習いさんがぐるぐるとカウンターを廻っている姿を眺めつつ、ノンビリ呑んでた。これはなかなかおいしい。
眺める中でミシェルさんの動きが段違いでおかしいので聞いてみたら「早番遅番で全然寝て無いんですよーえへへーwwww」との発言。
頑張れミシェル。布団はもう少しだ。花粉に負けないで寝床に行くんだ。
この狭い中で竜胆リナのコスプレしてたミルファクさんは段違いで動きにくいのか、かっつんかっつんベルトの先みたいな所がそこかしこに当たって音を立ててた。
シェリーズ狭いからね…
23時になって遅番の魔女見習いさん登場。ミヤンさんサヤさんマホさん。
なんだかんだよく来てるから覚えるね名前…
飲み物が空になっていたのでマホさんにオリジナルカクテル注文。
「何色がいーいー?」と聞かれたので「うーん、青でー」と答えた。そう答えた。
「あれーこの味なんかに似てるー」とか言いながらカクテルが出されました。
出てきたのは紫色のカクテル。もう一度言おう。紫色のカクテル。
早速作成者本人にこの結果について確認してみる。
「紫なんですけどwww俺青っていったしwwww」
結果、以下の回答を頂きました。
「あ、れー? まあ気にすんなし!」
ヒューッ!
なお、オリカクの味は巨峰カルピスサワーでした。そう伝えたら「あーそれだ!」とか言ってました。
そんなこんな話してたら23時半。終電の間際が迫る。
チェック頼んでその間に会話。
「マホさん今日あの服誰が着るんですかー?」
「えーマホ後で着るよー?」
「えー魔法写真撮っといてくれませんかー?金なら出す!」
「えー無理ー。居れば撮れるよ☆」
「えー今度機会ないんすかー?」
「えー基本みんな着るから一回だけじゃねー?」
「Oh…」
マジかよ神様。この仕打ちはヘビーでんがな。
とか思いながらシェリーズ離脱して新宿方面へ向かう。
以下、電車内思考。
・あー写真撮っときたいなー
・明日仕事なければなー
・流石に徹夜で仕事行ったら死ぬわなー
・いや、明日でも明後日でも仕事のリカバリーは出来るが、写真は今日だけだろう
・いやいや仕事も失敗前提はどうなのよ
・でも考えたら今から帰ってもろくに寝れない
・そーいや俺半徹くらいは一年前やってたな
・レッドブル翼を授ける
・普段飲んでないコーヒードーピングもつけようか
・あれ、いけるんじゃね?
・でもなぁ仮眠取れるか取れないかの差は大きい
・金も無いなぁ
・もっと熱くなれよ!
・あれを切れば…なんとか?
・…あれ、俺今、すごくシェリーズに行きたくなってる!
・俺偽ってる!心を偽ってる!
・でもあの言葉がフェイクという高度な情報戦の可能性も否定できない
・こまけぇこたぁいいんだよ!
・タマシイレヴォリューション!
・アキバマックで仮眠取って行こう!ラピュタはそこにあるんだよ!
・俺、今、凄い輝いてる! 心が輝いてる!
脳内審議の結果、徹夜で仕事に行く選択肢を取りました。
まったく後悔してないね。冷静と情熱の間が3馬身くらいあったね。
でもどうみてもダメ人間の発想だよねコレ。今見てそう思う。
という訳で1時にアキバのマックでビックマックを頼んで店員の死角で2時まで瞑想。残念ながら一睡も出来ず。
そのまま歩いてシェリーズへ。
ガラッとシェリーズのドア開けたら「あれwww先輩wお帰りwwwww」と言われた。
ええい わかっておる! 誰かさんが言ったとおりになってるが気にしない!
ミヤンさんと竜胆サヤさんとマホ・イハートさんがいた。
てっきり竜胆マホさんとサヤ・イハートさんだと思っていたのでちょっとびっくり。
翌日、というより朝のことを考えて酒は呑めない。エンカウントカクテルの青い奴を注文。
レモンが入っていたので結構喉に刺激的。深夜の身体にはキツかった。
ねんがんの魔法写真は赤青コンビで一枚と、青ツーショットを一枚。
正直かわいかったです。かわいかったです。良かったです。
俺の眠そうな顔が見事に写真に取られて結構後悔してる。笑顔ムズイ。
マホさん終始寒そうでした。サヤさん最後の方に肌が超痒い痛いと言ってました。
ミヤンさんに、あの格好よりは制服のほうがあったかいわねーと話したら、「普段の制服でも寒いんですよ!」と言われました。
エンハンス袖(ミヤンさんが常備してるアレ)は許容らしく、寒いからこれないと耐えられないとの弁。
大変なんだね…
マホさんの時間経過によるテンションの低下っぷりが凄かったです。
寒さと眠さでかなり辛そうにしてました。頑張れ、生きろ。あったかいふとんでねむるんだ。
サヤさん、すごい安定してました、すごい。でも「動きにくいー」と言ってて不満そうでした。
肌デリケートな体質って結構大変ですね…お疲れ様です…
ミヤンさん、他の先輩のモンハン関連話に食いつきまくってました。
一番元気でした。なんでかと聞いたら「いろいろ食って飲んでたから!」といわれました。流石。
5時から職場近くに移動して、セキュリティカード無いのでデスクに入れずにそのままビル内で仮眠。
ええ、地べた(絨毯)で体育座りです。暖房のお陰で外より温かいので余裕です。
でも今後のことを考えて人目に付かない所で体育座り。観られたら語られてしまいそうな。
コーヒーと栄養ドリンクと昼休みの仮眠のお陰で仕事は乗り切れました。
「あんな真似はもう二度としないよ…」(世界仰天ニュースの九死に一生スペシャルの後日談風に)
めっちゃ読みにくい長い文章なんで見ないほうが良いかもしれない。
ぱすちゃエンカウントやってたので行ってきました。木曜日、初日。
とりあえず22時くらいにLogIN。
入って早々見覚えのある方々とすれ違い。
「L:あした休みッすかw今日は始発ですか!w」
私を何だと思っているのだろうか。失礼な。ちゃんと帰るし明日は仕事だ!
とか思いながら着席。
とりあえず、エンカウントカクテルの緑の何かを注文。(うろ覚え)
早番の魔女見習いさんがぐるぐるとカウンターを廻っている姿を眺めつつ、ノンビリ呑んでた。これはなかなかおいしい。
眺める中でミシェルさんの動きが段違いでおかしいので聞いてみたら「早番遅番で全然寝て無いんですよーえへへーwwww」との発言。
頑張れミシェル。布団はもう少しだ。花粉に負けないで寝床に行くんだ。
この狭い中で竜胆リナ
シェリーズ狭いからね…
23時になって遅番の魔女見習いさん登場。ミヤンさんサヤさんマホさん。
なんだかんだよく来てるから覚えるね名前…
飲み物が空になっていたのでマホさんにオリジナルカクテル注文。
「何色がいーいー?」と聞かれたので「うーん、青でー」と答えた。そう答えた。
「あれーこの味なんかに似てるー」とか言いながらカクテルが出されました。
出てきたのは紫色のカクテル。もう一度言おう。紫色のカクテル。
早速作成者本人にこの結果について確認してみる。
「紫なんですけどwww俺青っていったしwwww」
結果、以下の回答を頂きました。
「あ、れー? まあ気にすんなし!」
ヒューッ!
なお、オリカクの味は巨峰カルピスサワーでした。そう伝えたら「あーそれだ!」とか言ってました。
そんなこんな話してたら23時半。終電の間際が迫る。
チェック頼んでその間に会話。
「マホさん今日あの服誰が着るんですかー?」
「えーマホ後で着るよー?」
「えー魔法写真撮っといてくれませんかー?金なら出す!」
「えー無理ー。居れば撮れるよ☆」
「えー今度機会ないんすかー?」
「えー基本みんな着るから一回だけじゃねー?」
「Oh…」
マジかよ神様。この仕打ちはヘビーでんがな。
とか思いながらシェリーズ離脱して新宿方面へ向かう。
以下、電車内思考。
・あー写真撮っときたいなー
・明日仕事なければなー
・流石に徹夜で仕事行ったら死ぬわなー
・いや、明日でも明後日でも仕事のリカバリーは出来るが、写真は今日だけだろう
・いやいや仕事も失敗前提はどうなのよ
・でも考えたら今から帰ってもろくに寝れない
・そーいや俺半徹くらいは一年前やってたな
・レッドブル翼を授ける
・普段飲んでないコーヒードーピングもつけようか
・あれ、いけるんじゃね?
・でもなぁ仮眠取れるか取れないかの差は大きい
・金も無いなぁ
・もっと熱くなれよ!
・あれを切れば…なんとか?
・…あれ、俺今、すごくシェリーズに行きたくなってる!
・俺偽ってる!心を偽ってる!
・でもあの言葉がフェイクという高度な情報戦の可能性も否定できない
・こまけぇこたぁいいんだよ!
・タマシイレヴォリューション!
・アキバマックで仮眠取って行こう!ラピュタはそこにあるんだよ!
・俺、今、凄い輝いてる! 心が輝いてる!
脳内審議の結果、徹夜で仕事に行く選択肢を取りました。
まったく後悔してないね。冷静と情熱の間が3馬身くらいあったね。
でもどうみてもダメ人間の発想だよねコレ。今見てそう思う。
という訳で1時にアキバのマックでビックマックを頼んで店員の死角で2時まで瞑想。残念ながら一睡も出来ず。
そのまま歩いてシェリーズへ。
ガラッとシェリーズのドア開けたら「あれwww先輩wお帰りwwwww」と言われた。
ええい わかっておる! 誰かさんが言ったとおりになってるが気にしない!
ミヤンさんと竜胆サヤさんとマホ・イハートさんがいた。
てっきり竜胆マホさんとサヤ・イハートさんだと思っていたのでちょっとびっくり。
翌日、というより朝のことを考えて酒は呑めない。エンカウントカクテルの青い奴を注文。
レモンが入っていたので結構喉に刺激的。深夜の身体にはキツかった。
ねんがんの魔法写真は赤青コンビで一枚と、青ツーショットを一枚。
正直かわいかったです。かわいかったです。良かったです。
俺の眠そうな顔が見事に写真に取られて結構後悔してる。笑顔ムズイ。
マホさん終始寒そうでした。サヤさん最後の方に肌が超痒い痛いと言ってました。
ミヤンさんに、あの格好よりは制服のほうがあったかいわねーと話したら、「普段の制服でも寒いんですよ!」と言われました。
エンハンス袖(ミヤンさんが常備してるアレ)は許容らしく、寒いからこれないと耐えられないとの弁。
大変なんだね…
マホさんの時間経過によるテンションの低下っぷりが凄かったです。
寒さと眠さでかなり辛そうにしてました。頑張れ、生きろ。あったかいふとんでねむるんだ。
サヤさん、すごい安定してました、すごい。でも「動きにくいー」と言ってて不満そうでした。
肌デリケートな体質って結構大変ですね…お疲れ様です…
ミヤンさん、他の先輩のモンハン関連話に食いつきまくってました。
一番元気でした。なんでかと聞いたら「いろいろ食って飲んでたから!」といわれました。流石。
5時から職場近くに移動して、セキュリティカード無いのでデスクに入れずにそのままビル内で仮眠。
ええ、地べた(絨毯)で体育座りです。暖房のお陰で外より温かいので余裕です。
でも今後のことを考えて人目に付かない所で体育座り。観られたら語られてしまいそうな。
コーヒーと栄養ドリンクと昼休みの仮眠のお陰で仕事は乗り切れました。
「あんな真似はもう二度としないよ…」(世界仰天ニュースの九死に一生スペシャルの後日談風に)