昨日、放送されていた〝ペイ・フォワード〟を見ました。
心の中にあるモノを興味深く描かれた作品でした。
例え、今豊かで満たされた環境になくとも、幸せを未来へ末広がりに投資して行くという素敵な考え。
改革的な素敵な考えの生まれる場所は必ず満たされない環境にある事。
出会った相手に惹かれる理由が似通った境遇にある場合がある事。
人の強さや弱さを前向きに受け入れた作品でしたが、締めが見応えのよいものではなかった様に思えます。
能ある人物は短命という概念も理解しやすいモノではあるのだけれど。。。
mack.§