なかなかいいかな、ひたちなか。来れば納得!「ひたちなか地区」へ集まれ! | =GYMS= まっくのプレスプログ

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たまに、ニュースを題材としたプレスブログ。


こんにちわ!!めっきり秋らしくなってきましたが、お元気でお過ごしですか?

今日は、「オン」と「オフ」、2つの顔をもつ、21世紀の大型ルーキーを皆さんにご紹介しちゃいます。

といっても、新人歌手やプロスポーツ選手のことじゃありませんから、ご注意くださいね。


今日、私がご紹介するのは、「ビジネス」&「プレジャー」、つまり、「働く場(オン)」としての魅力と「遊び場(オフ)」としての魅力を兼ね備え、これからそのインフラ効果が発揮されることが期待されている、茨城県「ひたちなか地区 」です。


ひたちなか地区 」は、黄門様や納豆で有名な「水戸」から東へ約10キロ、東京(上野)からの所要時間は、車でも電車でも約70分。太平洋に面した広大なスケールの開発地です。


この「ひたちなか地区 」は、高速道路に直結した「常陸那珂港(ひたちなかこう)」を有し、国際的なビジネス拠点としてのインフラ整備が着々と進められ、

 ① 5万トン級の大型コンテナ船が着岸可能な水深15mの港

 ② 北関東3県を東西に結ぶ全長150kmの高速道路

 ③ 世界最高性能の研究施設
をはじめ、充実したインフラにより、新しいビジネスチャンスにあふれ、その「働く場(オン)」の顔の魅力と充実ぶりには、とても期待がもてます。


そして、なにより私が「ひたちなか地区 」で楽しそうだと思ったところは、その「遊び場(オフ)」の顔が多彩で、しかもそれぞれが充実しているということです。

ひたちなか地区 」は、国営ひたち海浜公園をはじめとして、スケールの大きなレクリエーションゾーンが広がっており、さまざまなイベントや趣味を楽しむことができます。


中でも、花と海・スポーツ・音楽・アミューズメントはこの地区の大きな魅力となっています。

特に、年間100万人が訪れる「国営ひたち海浜公園 」など、仕事にも遊びにも、もってこいの場所です!

あの有名な「ロック・イン・ジャパン・フェスティバル 」が開催されていることでも知られていますよね。

そして、私の趣味でもある自転車は、「ツール・ド・ジャパンひたちなか 」まで、開催されているんですから・・・!!
是非、皆さんも、この秋の観光シーズンに「ひたちなか地区 」を訪れ、様々なイベントや趣味を楽しんでみてはいかがですか!