第三回離婚裁判前日。フルタイムの仕事+残業を終え、携帯をチェックすると弁護士事務所から連絡があった。
「被告(クズ夫)が代理人(弁護士)をつけて反論書が届きました。ご査収下さい」
と書かれ、添付されていた資料を見た。
クズ夫から代理人がかく文章に変わったため読みやすい。しかし、内容は嘘ばかり。
.繰り返す不貞行為や隠し子について書かれていない
.子供達への暴力はしつけのため
.私は家事育児をしていなかった。自分が行っていた。
.毎月〇〇円家計に入れていた
等..
呆れてしまった。
.しつけで叩くだけで子どもは骨折するの?
.私が家事育児放棄していたなら、誰が3人の子どもを育てるの?自分は別居のためアパートを借りていたと書いてあるのに、いつ家事育児をしたのか?
.毎月家計に入れていたではなく、使い込み続けたの間違い
..こんな嘘ばかりの証言が裁判所に提出されるなんて悔しい。クズ夫とその代理人への怒りで、パソコン②向かい、一つ一つ反論さした文章を弁護士先生に送った。
相手は払うお金を最小限にしたくてこのような文章わを思いつき、書いたのだろう。
裁判所は嘘の文章をみて信じるのだろうか?