弁護士先生からは
「あなたが被告の答弁書 の内容に憤りを感じている気持ちは分かるが、気にしなくて良いです。
本件は被告が、有責配偶者であることは明らかだから。
ただし、子どもたちの貯金も含め財産は1/2。被告が使い込んだとしても、残っているお金で1/2。」.
と書いてあった。
クズ男の答弁書には子どもたちを気にかける言葉なんて一つもない。子どもたちへの謝罪の言葉もない。不貞行為した事実もすべて記さず、私を責める言葉と金。
この裁判は、クズ夫には親権とかはどうでもいいのだろう。
慰謝料や養育費を払いたくない。むしろ散財したくせに今、私が管理しているお金を欲しがるヒルみたいなクズ夫。
第3回の離婚裁判からはお金を焦点にして闘っていく事になる。
弁護士先生!ヒルから私と子ども達を助けて下さい。