去年の1月の日記には

「一寸先は闇」と悲嘆な言葉ばかり並べる私の日記。離婚調停も始まり、クズ夫の虚偽発言に傷つけられ、次々と発覚する不貞行為や金品強奪、暴力に耐えられず、現実逃避したいけど、3人の子供達を育てるために働かなくちゃいけない。限界ギリギリだった。


今年1月の日記にら

「因果応報」「一寸先には光?」。離婚調停は不成立→離婚裁判が始まった。離婚に向けて確実に進んでいる。婚姻費用審判もクズ夫に控訴されたけど、私の主張が認められたから、クズ夫の勤める会社に強制執行をかえ、法の力で婚姻費用も回収出来るようになった。1年、限界ギリギリの中でなんとか子供達と過ごしてきた事はシンママとして過ごしていく自信にも繋がっている。

裁判は初だからどうなるかは分からない。傷つく事ばかりだろう。でも確実に離婚出来る。

子供達を守るために譲歩はしない。

少しだけ光も見えている!!

この光が今後はもっと明るく差し込みますように。


そしてクズ夫には因果応報!!もたらしてほしい。