本日の一枚
MOTLEY CRUE『TOO FAST FOR LOVE』

今日も古いアルバムで、1981年に発売されたモトリー・クルーのファーストアルバムです。
モトリーは3rdアルバムが一番好きなんですが,このファーストもなかなか好きなアルバムです。
個人的にはもう少しロックンロール色が強かったら良かったのに、なんて思ったりします。
1曲目の“Live Wire”はカッコいいですねぇ。
ギターの刻みといい、リズム隊の音といい、俺好みな音を鳴らしてくれてます。
このバンドって、音がヤンチャなところが好きなんですよ。
まぁ、メンバーの私生活もたいがいメチャクチャですが…
そういう意味ではこのアルバムはまだソフトな印象がありますね。
ただ、モトリーを知った当時中2の俺の中では十分ハードでエッジの効いた音でした。
ヴォーカルのヴィンス・ニール(だったかな?!)の声もいい味出してます。
個人的には懐かしさが強いサウンドだけど、今も十分楽しめるアルバムです。


デーモン小暮が気になる事を自身のblog書いているみたいです。
細かい事は明日以降に書きますが、このblog自体の在り方を言われてるみたいで、考える必要があるのかも。
とりあえず、次は何を聴こうかな…