本日の一枚
サントラ『Who's That Girl』
1987年発売の、同名の映画のサントラです。
全9曲のうち、4曲がMADONNAの曲です。
というのもこの映画、MADONNA主演だからなんです。
映画の内容ですが、俺は観てないのでわかりませんが、評判は良くないですね。(MADONNAの映画はいつもだけど…)
しかし曲の方はそれほど悪くないですよ。
っていうか、“Causing a Commotion”なんかMADONNAの楽曲の中でも好き度はかなり高いです。
ベストアルバムにも入ってない、いわゆる隠れた名曲って感じですかね。
MADONNA以外の楽曲については当時の流行りもあり、ユーロビートなんかも入っていて、普段ユーロなんて全然聴かない俺には当時を思い出してすごく懐かしい気分になりました。
懐かしさを差し引いて「好きか?」と聞かれると「あまり…」と答えざるを得ないですが、軽く口ずさめるようなPOPでストレートなメロディが好きなら、意外とアリなんじゃない?!…と思うかも知れませんね。
小さい頃はこの時期、クリスマスが楽しみでした。
ケーキが食べれて、おまけにプレゼントまで貰えるんですから当然です。
今の俺は貰うアテがないのでもっぱらあげ役ですが、相手の喜んでくれる顔を見たら、こっちも気持ちがイイもんですよね。
次は何を聴こうかな…
サントラ『Who's That Girl』
1987年発売の、同名の映画のサントラです。
全9曲のうち、4曲がMADONNAの曲です。
というのもこの映画、MADONNA主演だからなんです。
映画の内容ですが、俺は観てないのでわかりませんが、評判は良くないですね。(MADONNAの映画はいつもだけど…)
しかし曲の方はそれほど悪くないですよ。
っていうか、“Causing a Commotion”なんかMADONNAの楽曲の中でも好き度はかなり高いです。
ベストアルバムにも入ってない、いわゆる隠れた名曲って感じですかね。
MADONNA以外の楽曲については当時の流行りもあり、ユーロビートなんかも入っていて、普段ユーロなんて全然聴かない俺には当時を思い出してすごく懐かしい気分になりました。
懐かしさを差し引いて「好きか?」と聞かれると「あまり…」と答えざるを得ないですが、軽く口ずさめるようなPOPでストレートなメロディが好きなら、意外とアリなんじゃない?!…と思うかも知れませんね。
小さい頃はこの時期、クリスマスが楽しみでした。
ケーキが食べれて、おまけにプレゼントまで貰えるんですから当然です。
今の俺は貰うアテがないのでもっぱらあげ役ですが、相手の喜んでくれる顔を見たら、こっちも気持ちがイイもんですよね。
次は何を聴こうかな…