進級祝いで図書券を頂いたので、娘と書店に行きました。今回は娘の祝いなので、母セレクトではなく自分で選びました。
悩んで悩んで…選んだのはこれ↓
恋愛ものかぁ…と思って見てみると、なんと折原みと先生
なつかしい〜
私の年代で折原みと先生といえば、なんと言っても「時の輝き」!
看護師の卵の純愛と成長ストーリー![]()
他にも薄ピンク色のティーンズハート文庫集めてたなぁ。「天使の降る夜」、「夢みるように愛したい」、他にも小林深雪先生の「〇〇才♡」シリーズ…
小学生高学年くらいの時に読み漁りました〜
思い出すとキュンキュンが止まりません![]()
最近の娘の選書は、母の古典的児童文学を読んで欲しいとの思いとは裏腹に、大人寄り?になっています…マンガもしかり。ケロロ軍曹とかけいおん!とか
負けじと時々娘の本棚に古典を紛れ込ませていて、「赤毛のアン」「不思議の国のアリス」「大草原の小さな家」「2人のロッテ」あたりは暇にまかせて読んだようです
次は何を入れておこうか密かな楽しみです。





