6月3日にWeezerの6thアルバム、レッドアルバムが発売したので軽くご紹介します。

 

 

(wiki引用)

Weezerは1992年に結成された、アメリカの4人組オルタナティブ(=型にはまらない)ロックバンド。

ギター・ポップというジャンルを確立し、作風は一時期「泣き虫ロック」と評されていた。

 

メンバー↓

 

リヴァース・クオモ(Vo&G)
ブライアン・ベル(G&Vo)
スコット・シュライナー(B&Vo)
パトリック・ウィルソン(Dr)

 

 

僕がウィーザーと出会ったのは中学時代に洋楽を聞き始めた頃です。

 

個人的には、オアシスやレッチリと並び称するほど影響力のあったバンド。

 

とにかく歌詞が泣ける。だいたいネガティブだけどね。でも共感できるんだ。

 

それに素直なメロディ音譜今聞いても涙なしでは聞けないかもょひらめき電球

 

ぁ、これは初期の頃のイメージです。僕は1stと2ndが特に好きなので。

 

今回のアルバムはまだ買ってないんですけど

 

アルバムからの先行シングル「Pork And Beans」を聞く限りでは。。。

 

泣き虫ロックが帰ってきたぁ!!って感じ。


ウィーザー大好きラブラブ

 

みんなも聞いてみてね(・∀・)/

 



 

 

 

 

『Weezer-The Red Album』

 

 

 

 

 

 



さっき『中田英寿~僕が見た、この地球』を見てたんだけど

 

やっぱ旅はいいね~!!

 

僕もこの夏どこかへ行くけど、今1番行きたいのはマチュピチュ遺跡飛行機

 

中田さんも行ったみたいで映像が出てたけど、あの景色は圧巻だね。

 

この番組内でインタビュアーの方が中田さんに「なぜ旅をするのですか?」と聞いていたけど、

 

旅をする理由なんて聞くだけ野暮だよねブタ

 

中田さんもその質問に対して、「自分探し・・・でもそれはただ理屈をつけてるだけだょ」と答えてました。

 

僕も今まで何度か「なんでそんなに色んな所に行くの?」って聞かれたことがあるけど、

 

僕はたいてい「なんでどこにも行かないの?」と聞き返します。

 

1度しかない人生において、日本だけしか知らないで死ぬなんてもったいないじゃない。

 

せっかくこの時代の日本に生まれて、色んな国に行くチャンスがあるんだからさ。

 

“百聞は一見にしかず”

 

これが全てだょキラキラ

 

情報過多のこの時代、TVやネットを通じて世界のことをある程度知ることはできるだろうけど

 

どんなに調べたところで1度の経験に勝るものはないと思います。

 

旅行番組を見て「行ってみたいな~」と思うなら行っちゃえばいいじゃないアップ

 

「お金がない」って?普段どんな生活してるの?

 

学生で普通にバイトしてたら、春・夏休みに旅行くらいできるでしょう。社会人なら尚更。

 

僕も貯金とか好きだけど、経験もまた財産だからねお金

  

最初は何も考えずに行動。そうすれば自然と旅先の歴史や文化に興味が湧くようになるし。

 

もっと多くの人が中田さんのように『自分探しの旅(仮)』に出かけるといいといつも思ひます。

 

 

ぁ、全然関係ないけど「旅と旅行ってどう違うんですか?」って後輩に聞かれたのを思い出したひらめき電球

 

『旅はそれをすること自体に意味があって、旅行は目的地に行くことに意味がある』という概念だけど、

 

そんなもん区別することに意味はないでし。

 

「旅行に行く」より「旅に出る」の方がカッコイイてだけさ~。

 

 


 

 

そうそう、中田さんのこと嫌いな人も多いみたいだけど

 

彼は『サッカー選手』という職業をリタイアして今は一般人なので、何をしようと彼の自由ですよね。

 

 

「リタイアが早くない?」          それは個人の自由です。

 

「よくテレビに出てるよね?」       メディア側がオファーしてるんだから当然でしょう。

 

「いつまで自分探してんだょ?」      それも個人の自由です。

 

 

理にかなわない批判は理解し難いです。

 

このことに限らず、朝青龍や亀田親子などに対する偏った報道、偏った世論、非常に稚拙だと思います。 


スポーツの問題だけじゃないしね。だから日本の民度は低いって言われるんだょ。

 

BBC(イギリス国営放送)の広告に、『SEE BOTH SIDES OF THE STORY(物事は両面から見ましょう)』

 

という文句があるんですけど、これは今の日本に1番必要な言葉だと思ふ。

 

 

 

はい、全く関係ない話になりました。

 

日頃から日本の報道にムカチンときてたのでねプンプン一緒に愚痴っちゃいました~。

 

さ、寝ょ寝ょぐぅぐぅ

一昨日放送のラジオ「雨上がり決死隊べしゃりブリン!」の中で、

 

この番組の構成作家である渡辺あつむ(世界のナベアツ)さんが

 

先日のViViのファッションイベントでだだスベリしたという話をしてました。

 

しかも後日、宮迫さんがたまたまViVi関係者の人と会った際に、

 

「ナベアツさんに『あの時はシーンとしてしまって申し訳ありません』と伝えてもらえませんか?」 

 

と言われたらしいです。

 

ViVi関係者もなかなか笑いをわかってますね。

 

で、

 

その時のネタがこれ。声カッター。

 

 

 

ネタの作りはヒドイけど、芸暦17年の芸人が全力で悪ふざけしてるところがとってもオモローです。

 

まぁファッションイベントに来てるオシャレさん達には通じないですよね。自業自得。

 

 

 

 

ちなみに「オモロー!」はもともと、ジャリズムでの相方山下さんのギャグです。

 

日常生活で使う時には、ちょっぴりでも彼を思い出してくれたら彼も浮かばれると思います。

 

オモロー!!

世界の皆さん、こんばんワンわんわん

 

今日もかわゆい野良ニャンに出会いましたラブラブ!

 

いつも時間ある時は職場の周りを散策してます。路地裏とか入ったりして。

 

違った風景が見れてとっても新鮮。フレッシュ。オススメですょ音譜

 

素敵な出会いもあるしね~ひらめき電球

 

 

 

※携帯の画質悪いデス(ノω・、)

 

 

 

 

 

 

 

 

     ニャンだょ?

 

 

 

 

 

 

 

 

     ボクは眠いんだニャ

 

 

 

 

 

 

 

 

     今日暑いニャ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

様々な思惑が渦まくこの世の中で人は少しずつ大人になって、少しずつ汚れていってしまうけど、

 

キミ達だけは死ぬまで純粋に生きてくれょ?

 

お腹をコチョコチョしながら、ふとそんなことを思ふ。

 

答えてくれなくてもキミなら大丈夫そうだグッド!
 

 

 

 

 

それにしても…しゃがみこんで写メを撮ってる自分の姿は若干怪しいなぁ。

 

ついこの間までそんなこと気にせずにパシャパシャできたのに。

 

そろそろ野良ネコと戯れるのは限界の歳ということか。。。

 

 

 

 

でも、

 

 

 

 

でも、

 

 

 

 

でも、

 

 

 

 

でも、

 

 

 

 

そんなの関係ニャーにゃー  

 

 

 

 

 

このギャグももう限界超えてるけどね。

土曜日ってことでね。

 

 



 

 

 

     ねむいニャ~

 

 

 

     ちょっと横になるかニャ…

 

 

 

     なに見てるニャ!!

 

 

 

 

 

 

さっき見た野良だから名前は知らニャイ(・ω・)

最高の試合をありがとうございます。

 

僕は生粋のミラニスタなので個人的にはどちらが勝ってもいいと思ってたんですが、

 

正直ここまで競った試合になるとは思ってませんでした。

 

マンチェスターUはロナウド、ルーニー、テベス等を中心とした攻撃力がよく知られていますが、

 

今シーズンのプレミアを見ていても、チームとしての完成度もチェルシーより上だと思います。

 

もちろんチェルシーのチーム力も最高峰です。

 

CLを制するには充分過ぎるくらいのチームだとも思います。

 

しかしあえて稚拙な言い方でいえば、今のマンUは最強なんです。

 

自慢の攻撃力は言うまでもなく、中盤のキャリック、ハーグリーブスというイングランド代表の選手は、

 

日本でも有名なジェラード、ランパードと比べても遜色のないの選手だと思います。

 

加えてナニ、ギグスという攻撃的な控えに、スタミナ抜群の労働者パク・チソンがいます。

 

特に今季後半のパク・チソンの働きは素晴らしかったです。

 

彼が走ってスペースを潰してくれるおかげでディフェンスも助かりますし、ロナウドも前線に上がれるんです。

 

近代の“スペースを潰すフットボール”に間違いなく必要な選手。

 

誰にでもわかるように言うなら、「ウイングもできるガットゥーゾ」という感じ。

 

もちろんガットゥーゾほどのディフェンス意識はないですが、わかりやすく「労働者」という意味で。

 

いつのまにかパク・チソンの話に。。。でも本当いい選手。日本に帰化して。

 

話は逸れましたが、要はマンUには穴がないんです。

 

強いて言えばサイドバッグですけど、それでも他の強豪チームにあるほどの穴ではないです。

 

チェルシーで言えば、FWが若干薄いですしね。ドログバ、アネルカ、カルー、ピサロ。

 

いずれも素晴らしい選手ばかりですが、世界のトップを争うとなると磐石とは言えません。

 

MFも若干ね・・

 

 

 

 

 

まだまだ書きたいことはあるんですけど時間がないのでこの辺で。

 

結局言いたかったことは、どれほど強いチームでもCL制覇は難しいんだねということです。

 

これまでのCLの歴史を考えれば当たり前なことなんですけどね。

 

それでもマンUはここ数年で最強のチームだと思ってたので。

 

ロンドンならともかく、モスクワの地でここまで競った戦いになるとは正直意外でした。

 

こういうところがサッカーの面白いところの1つでもあるんですけどね。

 

舞台も加味して、間違いなく2000年代ベストゲーム。久々に熱狂させていただきましたアップ

 

てか遅刻する~~~あせる

どーもこんばんわぁねこへび

 

今日はお笑いのご紹介。

 

満を持しての登場、キンコメさんですアップ

 

コントを得意ネタとするコンビの中で、『さまぁ~ず』の次に好きなコンビです。

 

ネタ自体の面白さなら個人的には1番かもしれません。

 

キンコメさん。

 

基本的にはあまり人気ないですよねしょぼん

 

好き嫌いがはっきり分かれると思うので。

 

高橋さん(ツッコミ)のローなツッコミも素晴らしいんですけど

 

今野さん(ボケ)のキャラで笑えるかどうか、これが全て。

 

あのキャラが好きになれる人はハマると思います。

 

キンコメは昨年、高橋さんの痴漢容疑の件で活動休止していましたが、不起訴となり

 

今年から活動再開し、先日『めちゃイケ』にも出演を果たしました。

 

僕は「これで一気にクルビックリマーク」と思いましたが・・・そんなにこなかったみたい(´・ω・`)


流行りのショートスタイルのネタにははまらないし、なによりTV映えしないのがイタイです。

 

ただ、面白い!!

 

これだけは声を大にして言いたいです。


お笑い好きな人ならもう何度も見てると思うんですけど、僕はむしろファンになってほしいと思ってます。

 

You Tubeに他のネタも多数アップされてるので暇な時にでも見てくださいにウサギ

 

 

タレントオーディション。第2回お笑いホープ大賞時のネタ。

初めて見た時は笑い死ぬかと思いました。小道具ズルイけどね。 

 

レンタルビデオ店。これは昨年の活動休止前のネタ。

バカ爆で見ました。

アラスカの郊外に住む人たちが数人でプールを作ったのですが、場所が場所だけに
 

寒すぎてあまり使えなかったので埋め立てて子ども用の遊び場にしたそうです。
 

ところが、翌日その遊び場で喜んで遊んでいたのは子どもたちではなくクマでした。。。

 

 

 



 

 

 

     ん?これなんだクマ?

 

 

     

     ここ登れるクマょ♪

 

 

     

     僕も登るクマ!

  

 

      

     滑るクマ~><






 

 

激カワユスラブラブ!

 

 


こういう和むネタはいいですね音譜

 

僕もクマと一緒に遊びたいな~(●´ω`●)ゞ

 

きっと瞬殺されるょクマ

プーさんで思い出した。

 

ケンコバさんの「人のプーさん」

 

人のプ~♪人のプ~♪まるまる太ったかわいいおっさん♪


着うたがあれば迷わずこれにするのに。

 

あと、消されていた伝説のネタ「ピンク○ーター漫談」が再アップされてたので好きな方は保存推奨だょ。

 

女性はドン引きだろうけど。 


突然だけど、携帯の着メロってみんな頻繁に変えてるのかなぁ?

 

僕は約1年前から変えてないのですが、先日携帯を変えたので久々に変えようと思って音譜

 

シンプルでカッコイイ洋楽イントロってなんかないですかねぇシラー

 

今年のサマソニにColdplayが出るからそれにしようかと思ったら、イントロ部分がないからピンとこなくて。

 

彼女は「プーさんのテーマソングにすれば?」て言うんですけど、それは男としてのプライドが(ノω・、)

 

え?なんでもいいよって?

 

まぁそりゃそうなんですけど、普段変えないから変に考えちゃって。。。

 

CDでも聞き漁るしかないかぁおやしらず

 

 

 

↓は以前のやつイントロの口笛を着うたにしてました。

Peter, Bjorn & John - Young Folks