今回はアレンジを変えたギター🎸の弾き語りで久仁彦さん作曲の♪ワインカラーの別れから後半開始🎤
20年数年前にライブハウスで唄って以来の🎸弾き語りだそうです
私はこのアレンジで聴くのは初めて…「ライブハウスで、ワイン🍷片手に聴きたくなる」そんなおしゃれなイメージでした
(分かりづらくてすみません
)
次は「くんちゃんのぶっちゃけ弾き語りコーナー」と題して、以前あるジョイントコンサートに参加していた頃に御一緒だった共演者の方々との交流や様々なエピソードを歌と笑い?で語ってくれました
♪昔の名前で出ています
♪星影のワルツ
♪時には娼婦のように
♪バス・ストップ
♪雨
♪嫁に来ないか
♪桜の花よ泣きなさい
昭和の名曲の数々を聴けて楽しかった~
いや、嬉しかったです~
そのジョイントコンサートで御一緒だった島倉千代子さんや松方弘樹との思い出も語られてました
そして昨年亡くなられた西城秀樹さんとはデビューの頃よく楽屋で一緒になりお話もさせてもらっていたそうで、その西城さんの歌で一番好きな曲と言う♪ラストシーン
素敵なバラード調の歌です
秀樹さんのデビュー当時、ファンだった友達と名鉄ホールでのコンサートに行った時の事が思い出されます
友達、きっと泣いただろうな~
♪現世の涙~ただ逢いたい
夜空に浮かぶ月…逢いたい人はきっと私を見守ってくれてますね
ここで再びサポートメンバー清水御夫婦の登場~🎸🎹
♪アドロ
究極のラブソング💓
久仁彦さんの世界に引き込まれます
もっともっと、ずっと聴いていたい
♪エピローグ
アルバム「インカ・風の音」に入ってる、久仁彦さん作曲のこの歌は、当時私の応援歌でした
あんまり大好きな歌だったから、「エピローグって書いて下さい」ってサインをお願いしたものです
約40年前のサイン、今も大切に持ってます
なかなか聴けなくなったので、こうしてライブで唄ってもらえるのは本当に嬉しい
そして、アンコールの曲には、ボサノバ風にアレンジされた、とてもおしゃれな「加藤久仁彦の♪あずさ2号」とアップテンポでノリノリに唄い、そして踊る♪青春時代で最高に盛り上がったライブは終了です
とても贅沢なひとときを過ごせました
今回のライブ、ほとんどの曲がこの日の為に覚えた曲で、譜面と歌詞を見ないで19曲を弾き語った久仁彦さん
本当に素晴らしい「アーティスト加藤久仁彦」を見た気がします
また久仁彦さんと、そしてクニ友さん達と一緒に青春しに行きま~す
帰りは恒例の駅弁を買って、車内で🚄いただきます
(遠征のお楽しみです
)
「50品目のお弁当」凄くないですか~?
とっても美味しかったです
久仁彦さん、サポートメンバーの清水御夫婦、クニ友の皆さん
素敵な1日をありがとうございました
もうすぐ梅雨明け…
今日も真夏の愛知県、熱中症に気を付けて、次回のライブを楽しみにしたいと思います




