ワクチン接種と獣医の言葉 | マルみのブログ

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今日は🐕ミルクとチョコを予防接種に連れて行って来ました。

年に1度の8種混合ワクチン接種…💉

車に乗せた瞬間から嫌な予感を感じて震えが止まらないミルクとチョコニヤリ

動物クリニックまでは車で約15分
ミルクとチョコには1時間以上も乗ってる気分だろうな~ショボーンあせるあせる

もっと近くに動物病院はあるんだけど、10歳の誕生日間近だった先代のシーズー犬 のクッキーが突然動けなくなった時、かかりつけだったその病院がゴールデンウィーク中で休みだったので、他の病院にかかったけど、治療の甲斐もなく数日後に亡くなってしまったのですえーん

後日、もう1匹飼っていたビーグル犬のワクチンでその病院に行った時、「先生、クッキーが先日亡くなりました。」と報告したら、「まぁ寿命だったね!仕方ないね!」と…

私はそのひと言に唖然ガーン

そしてショックと怒りムキー

もう少し言い方あるでしょ?
「残念でしたね」とか亡くなった経緯とか聞かないんだムキー

もともと犬好きには見えない先生だと感じてはいたが、近いから行ってたけど、その日を境に私は「2度とこの病院に行かない!」と決めたんですムキー

やはり近所の人もその病院でずっと治療してもらってた愛犬が亡くなった時に報告したら、「(死んだのは)僕のせいじゃないよ!」と言われたそうで、誰もそんなこと思ってないし、言ってないのに…と悲しさが倍増したと言ってたえーん

いくら近くにあっても、こんな思いやりのない獣医の病院には行きたくない!

今通ってる病院の院長、去年17歳で亡くなったビーグル犬のマックの死を、とてもお世話になったので報告したら、「マックちゃん、頑張りましたね! お母さん(私の事です)もよく頑張られましたね! お家で亡くなられてマックちゃん、幸せだと思いますよ。」と…
本当にその言葉に慰められました。

言葉ひとつで、相手を不愉快にしたり、悲しみを和らげてくれるものなんだと凄くいい経験をさせてもらったものでした。

病院の待合室でも、震えが止まらないミルクとチョコ…





息が荒くなってますガーン



恐くて仕方なかったみたいニヤリ





無事ワクチンを接種💉
お疲れ様でした照れ


午後からは主人とちょっとお出掛け


モスバーガー🍔🍟 美味しかった照れ

さぁ~明日から仕事です!
頑張ろうっと!爆笑