6月の清々しい朝に・・・
おはこんにちは![]()
前々回、前回のブログにコメントを入れてくれた、
稲葉亜湖さん
ひいやんさん
琉架さん
おデンさん
mikittyちゃん
返信が出来なくてすみません。
昔はガラケーメインでやっていたまっくパパ、
コメントが入ればメールで通知が来て反応していたけど、
スマホにしてからはメールに気に取られなくなって?
入れてくれたコメントを放置していました。ごめんなさい
2月の記事の時には
おじいさんになったけど、まだまだ長生きをしてくれると思っていた、健康なまっくでしたが・・・
そして前回の記事の時は、まっく
苦しんでいました。
家族として悩み、手術をし、介護、通院をして、昨日まで・・・
そして、まっく
今朝6時46分永眠しました。
少し記録に残します。
5月6日夜、
会社の寮へ帰るまっくお姉を見送りに玄関まで一人で出てきて見送りをしてくれました。カワイイ![]()
9日、
ふと口を開けた(あくび?)まっく、口の中にできものをまっくママが発見![]()
10日、
狂犬病の注射位しか行っていない掛かりつけ?の病院に行く、「口の中のできものははほぼ悪性。高齢だから麻酔事故も起きうる可能性があるからこのままにしておきましょう」と、初めてのお会いする院長先生の言葉に納得して帰るまっくパパ、まっくママ。
11日、
友人の獣医(乳牛)から年1の連絡が入り相談をしたところ、「他の病院で話を聞いてみたら」とアドバイス。
その後、ネット検索で「メラノーマ」だと思うまっくパパ。
その夜、まっくはご飯を残し、水も飲めなくなってきて、心配になって添い寝をしたまっくパパ。
ここが前回の記事。
一晩中、呼吸の度に喉が鳴り、苦しくて動き回り、ゆっくりまっくは寝れない。(まっくパパも)
12日、
紹介してくれた病院に行くが肌に合わない。高齢の麻酔の危険性だけ力説された。
夜、まっくお兄が帰宅。添い寝をしてくれた。
13日、
掛かりつけ医に行くと、これもまた初めての先生が「手術をしましょう!緊急です、午後します。」
一旦帰宅し、まっくとまっくママ、お兄とゆっくり休む。
が、突然まっくが嘔吐。予定より早くから手術を始め、順調に手術は終わり、夕方面会に行く。
16日、
退院
闘病生活?
介護生活?
が、始まりました。
これだけ書いているだけで、目頭が熱くなり、一日が終わりそうです。
続きを読みたい人がいるか分からないけど、
まっくと過ごしてきた17年の締めくくりはしたいと思います。
腫瘍はメラノーマ
病気はしないと思っていましたが・・・
清々しい朝、まっくは寝ているまま天国へ旅立ちました。
LOVESまっく![]()
今まで家族でいてくれてありがとう![]()
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これからもずっと家族だよ![]()
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オペをする前のまっく集でした












