レヴカン pocket-MOBE-600 1
マシンのカスタムは久し振りですっ音譜

今回のカスタムメニューはETCの取り付けですっビックリマーク


といっても以前から使用していたETCがあるので

交換になりまっすひらめき電球


それまで使用していたETC随分昔のモノ

車載機とアンテナ部分が分離された初めての

モデルでしたっキラキラ


当時は最先端でしたが、時代が進むにつれ

ETC進化していきましたね~砂時計


以前から交換はしようと思っていたのですが、

どのモデルもスタイリッシュなモデルが無く

結局今日に至るまでこの古いETCと付き合って

来たわけですが、今回とってもスタイリッシュ

マニアックなモデルを発見いたしましたので

いよいよ交換とさせていただきますっクラッカー


レヴカン pocket-MOBE-600 2
チョイスしたETCはコチラっビックリマーク

三菱製のMOBE-600PBでっすひらめき電球


以前まで取り付けていたETCパナソニック製

でしたが、今回は三菱製にこだわったんです音譜


さらにマニアックなのが三菱製というと

MITUBISHI電器製が主流なのですが、

このモデルは三菱重工製なんですっニコニコ


レヴカン pocket-MOBE-600 3
三菱製にこだわった理由は過去のモデルを

通してデザインが良いんですよぉアート


アルミブラッシングされたモデルがあったり、

スクエアで野暮ったい車載機に湾曲させた

ラウンド型のデザインを起用したり、また

カラーリングがキレイだったりしまっすニコニコ


僕がこだわったもうひとつの理由は

このデザイン性だけではなく

エンジンを停止したときにお知らせしてくれる

メロディ音ですっビックリマーク


三菱重工MITUBISHI電器製全てに共通ですが、

このメロディ音がなんともカッコイイんですよぉ合格


文面ではお伝えできないのですが、

いかにも機能停止したっ流れ星


そう思えるメロディ音が流れるんですよ音譜

これがカッコイイので今回はどうしても

三菱製にこだわりましたぁクラッカー


今回のMOBE-600は2色展開になっていて

僕はマシンのボディにあわせてブラックを

チョイスいたしましたが、他にパープル

いったマニアックなカラーもありますよぉアート


レヴカン pocket-MOBE-600 4
それではMOBE-600を取り付けたいと思いまぁすニコニコ

今回は取り付け位置も変えますよぉひらめき電球


ステアリングボックスの下に取り付けますドリル

コチラは以前Defiリンクメーターのコントローラー

取り付けた際にウレタンパネルを加工してあるので

そちらを利用しますよぉ合格


レヴカン pocket-MOBE-600 5
三菱製ETCパナソニック製と違って

常時電源を引っ張らなくて良いため取り付けは

難しくはないのですが、今回取り付け位置に

選んだ場所は沢山の配線があるのでその配線と

バトルしながらようやく取り付けることができましたっキラキラ


車載機のボディカラー効果もあり

マッチング感はイイ感じになりましたよぉグッド!


レヴカン pocket-MOBE-600 6
そしてMOBE-600最大のハイライトでもあり

今回僕が取り付けに決断した

ラインイルミネーションですっ演劇


ETCカードが挿入されているときは

このグリーンのライトが点灯しているんですよぉニコニコ

サイバーな感じで中々カッコイイでしょぉチョキ


さらにカードを差し込むとき多少斜めに差し込んでも

ちゃんと差し込める導きシステムがこのモデルの

特徴でもあるんですよぉ合格


レヴカン pocket-MOBE-600 7
ラインイルミネーションはETCカードを抜くと

レッドイルミに変わりますっ音譜


ETCを手段で選ばれている方には全く理解できない

モデルですが、こういう部分に魅力と

メーカーの熱意を感じるんですよねぇニコニコ


レヴカン pocket-MOBE-600 8
こちらは長年付き合ってくれたETC車載機です砂時計

分離型のマイク一体型アンテナ部分は

こうしてみるとかなり大きいですね~にひひ


レヴカン pocket-MOBE-600 9
さて、新しいETCは夜間だとこんな感じになり

夜のドライビングを楽しいものに変えてくれますよぉお月見


マシンのイメージとしてブルーイルミ

好ましいですがグリーンでも充分カッコイイですねっチョキ

また運転中はステアリングボックスの下に

取り付けているために残念ながらこのラインイルミ

確認することが出来ませ~んあせる



今回のカスタム所要時間

 レンチ約45分レンチ