できれば。。。 | Like a blue rose -有言不実行-

Like a blue rose -有言不実行-

日常のたわごとを書いたり、書かなかったり。

こんな感じのキーノートだったらいいのに

(以下妄想)

ジョブズ登場。

「ハーイ!今日はos4.0の詳細を話すよ!」

あーだ

こーだ

。。


。。

「どうだい?みなさんアプリ作りたくてうずうずするだろ?


「今後の皆さんにとても期待しています。。」

「ではみなさん、ごきげんよう!」


ジョブズ、ステージ袖にさがっていくが、途中で止まる。

「おっと、こんなところにいい感じのバーがあるじゃないか?飲んで帰ろう」

一人コントが始まる。。

何杯かのんで酔っぱらうジョブズ。

「マスター、トイレ借りるよ!」

よろっ

ドン!(誰かに当たる)

そしてそのときジョブズのポケットから何か落ちた。

会場のデベロッパー:まあ、iPhoneだろう。。(あれ?一回り大きくて長細い?手帳かな。。)

ジュブズは

「おっと!これを落としたら一大事だ」

会場、笑(このとき、ギズモートのリーク記事等のシチュエーションをなぞってるとほぼ気付く)

ジョブズ、その何かを拾ってぶつかったヒトの顔を見る。

「あ、あなたは!」


ステージ暗転、ジョブズにスポット。

するとステージ中央、まともなジョブズ。

先程までキーノートしていた通りの感じ。

「忘れてました。」

スクリーンに「One more think.」

会場:どよめく、口笛、笑い。

今日はこのゲストを呼んでいます。

「ケン!ケンシムラ!」

会場;だれそれ?ざわめく。

志村けんさん、ステージに登場。

ジョブズ

「A iieene Phone」といいながら

先程落としたものを取り出す。

志村けんさん、そこで例のヤツ。



「アップルは、世界のあらゆるトップクリエイターに愛されてきました」
「ですが、いまだにプロのアートクリエイターが日常を切り取るために持ち歩くスケッチブックは、デジタル化を遂げられてはいませんでした」
「そしていまここにモバイルデジタルスケッチブックといえるものを発表します」

「A iieene Phone」

8インチワイドスクリーン
従来のタッチ操作もちろんマルチタッチも。
そして一番重要なもの、電磁誘導式デジタイザーセンサーを搭載。
ペンでの高精細なアートワークが可能

デザイナー、画家、アートディレクター、といった職業の方達に最適です。
あたらしいスタイルになります。






あー。もうそうつかれた。