振り返ってみたら(画像検索で確認)、ここ数ヶ月から数日にアップされた予想図だのリーク画像だのってのは当たっていたサイトはなかったようだ。

こんなのや

こんなの。
当日の数時間前にそれらしきリークはあったけど、側が隠されていたり、どんな状況?って感じのヤツで、また、個人的に欲しい大きさとちがうみたいで(4対3の10インチと推測できた)、ある種信じたくないのもあって、あまり気に留めなかったんですが。

結局、寸法的には「でかいiPhone」になりましたね。(ここからの写真は本物です)

額縁が太い。。見た感じフォトフレームです。

オリジナルのケースも発売される。
あらゆる使用シーンの助けになるだろう

専用のクレードルスタンド&キーボード。
オフィス、自宅での文字入力に大いに貢献するだろう

ビジネスにはかかせない、offceの代わりとなる[iWorks]。

そして、このタブレットが出た重要なファクターの一つ、電子文書閲覧機能「iBooks」。
コンテンツの販売も同時にアップルがするようだ。

YoutubeHDをはじめとする高解像度の映像をスムーズに表示できる。

iPhoneもそうだけど、なんのふくらみ?フィット感は多少上がっても、たかが知れてるし、机に置くとガタガタなる(汗)もしくはくるくる回せる(笑)

厚さ13.4mm、厚い。。重さ0.73kg重い。。(許容範囲内だが)

Hifi+3G回線モデル。カバーのとこにSIMが入るんでしょうなー

Hifiのみのモデル。どうなんだろうね、いまとなってはpoketWifi(モバイルルーター)がコンパクトで各メーカーからリリースされ始めてるからiphoneのSIMを入れ替えて使わない限りこれでいいかも。
FlashやQuickTImeやディスクを取り扱いたいなら、あとぼくはデモの映像の通りで十分だと思うけど、やっぱり長時間打ち込みする人はソフトキーボードじゃ画面も狭くなるし、打ち心地や疲労感もあると思うのでキーボードを持ち歩かなきゃってなると結果macbookが必要な人も多いよねえ。

画面は9.7型IPS(コントラストをかせぎやすいVAやTNパネルは代わりにに上下左右斜めからみると色が変化したり薄くなったり、明るさが暗く見えてしまいますが、IPSはそういうことがかぎりなくすくない広視野角パネルです。いまだとiMacに装備されてます。昔はシネマディスプレイ、imacの一部にも。ちなみにふと思い出したパナソニックの液晶テレビは現行機種全機種IPS)、1024*768ドット4対3のアスペクト比。
発売は米国と選ばれた国から順次、3月。
どうなのかなあ。。
願っていたモノと違ったんだよねえ。。
かといって自分の欲しい機能があっても実際使用しないことも、考え違いなこともあるし、、
インフラの事考えれば、個人的にどうこうできないモノもあるし(この件はいつか触れます。インフラがなくて、ある機能がついていないが故に無用の長物になってしまったモノっていくつか持ってます)。。