パナソニックVIERAスペシャル ザ・プラチナチケット~君のために歌いたい~
があります。
すごーい上からいろいろいいます。
感想から。。
今回は、すごく良い感じがしました。
オファーできたアーティストがリレーして唄うだけじゃつまらない。
まだ、数年前のGackt & 浜崎あゆみ の2人だけのやつのほうがおもろかった希ガス。
ここ数年からすれば構成がまともでした。
今回の放送は途中で気づいて見始めましたが、思うことが。( ̄▽+ ̄*)
まず、放送時期。
Panasonicは毎年クリスマスに当ててスペシャル番組を放送していますが、今回はかなーり早い時期になりましたね、クリスマス枠が録れなかったのでしょうか?
まあ逆に、クリスマスイブの夜なんてTV観てる人たちはたぶん、ここに登場するアーティストがわかんなかったりしたり。観てほしい世代が自宅にいないっていう(笑)気づいたんでしょうか?
結果、今乗りに乗ってる水嶋ヒロさんと小栗旬さんの月9、東京Dogsの真裏とは(汗)Panasonicの担当さん、思慮なしにやったとはまさか思わないけど、結果やっぱ失敗だったんじゃない?
さっき知り合いに話してみたらしらなかったよ?
ぜんぜん番宣もしてなかったし。
水嶋ヒロさんを起用し、いままさになんで、博報堂、担当者各位の方を見直してきたとこだったのに
PanasonicのCMはなんかミョーだ。
業界関係者、他メーカーにはすげー評価がいいみたい。
実際は視聴者には何のCMか伝わりづらい。

そんなんほとんどだ。
「CMをやった次の日は商品が売れる」
たぶんここで止まっているのだろう。
もっと効果的なCMはないかと模索したりしないのだろうか?
たぶん、その答えともなる内容の案を博報堂はかなりのパターンプレゼンしているはずだ。
結果、Goサインを出すのがおそらく歳を重ねた経営陣なのでは?と予想する。
流行、廃りを読むのがつくづく下手だと言わざるをえない。
というか、いまだに「流行は追ったり予測したりするものではなく、我が社から創る!」
的な感覚でしょうか?
いや、個人的な見解ですよ?
ここに書いたことはすべて。
歪んだ僕からすれば、ですよ?(汗)
誤解なきよう。