腕が窮屈……!? | ビンボーレフティゴルファーの悲劇

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ビンボーで左利きゴルファーの物語





午前の仕事終わり~~


☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆






昼まで少し時間があるから…

昨日の練習の事でも書くか……





仲間に誘われたので、軽く打ちに行きました。





実は、前回動画を投稿した時に

「前傾角が深すぎる」


とアドバイスを頂きました。



前傾角が深い



ハンドダウンになり過ぎる



手首のライ角がキツくなり過ぎてフックになる。






って事なのかな??




と言う事で、今までのボールとの距離よりも近くに置く事にしました。







比較



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指摘を受けたアドレス


暗くて分かりにくいですが。





ボールとの距離を狭くしたアドレス
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓







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同じ9番アイアンです。

一番分かりやすいのは、グリップエンドとポッコリお腹!?との距離

若干狭くなっていますが…

最初の写真が分かりにくいねσ(^_^;)



もう一つアドバイス頂いたのが


「つま先体重になっている」


との事です。



それを見ると、両方ともつま先体重に見える!?




ボールとの距離を狭くするのと、つま先体重を消すのとはリンクしないのやろうか??



やはり、アドレスと言うのは大事で、難しい…



頭から煙が出そうになってきた……


_| ̄|○  ダメだ……(汗)






肝心の球筋はって言いますと…


















(T▽T;)  ダフる………(汗)





「これでもか!!」





ってくらいダフる…(汗)




なんでだ?





なんでだ?





直ぐに動画で確認……





「なんか…腕が窮屈……!?」




ボールとの距離を狭くした事によって、腕が凄く動きにくく感じるようになりました。



そして、腕が窮屈だから…「肘も引けてる」





今書いてて思ったのは


ボールとの距離を狭くして、もっと前傾角を起こすって事なのかな??


そしたら、腕の通り道も少し広くなる様な気がする…






難しい……





でも、やるしかない!!





「あんたはやれば出来る子よ!」



昔かーちゃんが言ってくれた♪♪♪

(≧∇≦)






とりあえず、クラブが下から入るのを矯正するのに、ドライバーのティーで7番を打ちました。



低い球を打つイメージで…




ボールだけクリーンに打つ…


















これでも、まだ下を叩いてる…




やはり、アドレスやスイングを変えるのに軽く打ちに行く練習ではダメだな…



もっと腰を据えて、じっくり練習しに行かないと……

(´_`。)









ちなみに、動画を見て頂くと分からないでしょうか?



iPhoneはテーブルに垂直に置いています。

私で言うと、かなりつま先下がりに見えません?

実際、私は凄くつま先下がりに感じます。



右利きの人だったら、つま先上がりで掴まりやすいんでしょうね?

レフティの私は…

ここで打つと掴まらない事が多いんです(笑)
おまけに、フィールドも左側が凄く低くなっている…


メンタル弱い私は…


ここで打つとスイングおかしくなっちゃうんですよね(笑)




まぁ、コースに行けばつま先上がり、下がり、左足上がり、下がり様々なんですが…



この練習場は、なんか苦手意識あるなぁ……









(T▽T;)  下手なだけやね(笑)