昨日、久々に次男坊に一喝した。
高校三年生、お陰様で進路も決まり気が緩んでた。
私と交わした約束を破り始めたのは数ヶ月前…
黙って見ていた。
自分で気付いて欲しい。
片足を大人の世界に踏み入れる年ごろ…
周りに指摘される前に、自分で気付いて欲しかった。
我慢し続けた数ヶ月…
堪忍袋が切れました。
彼が中学の時以来かな?
手をあげたのは…
昨今、何でもかんでも「子ども虐待」と片付けられてしまうけど…
でも、時には子どもに対して全力でこっちの気持ちを伝えるって事も必要だと思います。
それが体現であっても。
私の気持ちを全力で体現しました。
彼も凄く痛かったろうと思います。
でも分かって欲しい。
お前と同じだけ、私も心が苦しいのです。
我が子に手をあげる辛さ…
自分への戒めでもある。
そう思います。
それでいいのか?
そうでないのか?
時間が経たねば分かりません。。。
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