ブランコのリズム | ビンボーレフティゴルファーの悲劇

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ビンボーで左利きゴルファーの物語



こんにちは。


昨日のラ…、じゃなくて(汗)ジョグのお陰で、両足パンパンです。。。

(T▽T;)

でも、次の日に筋肉痛来るって事は、私もまだまだ若いんですかね!?




先日、「リズム」について色々とアドバイス頂きましたが…


その中で「ブランコの様に」とアドバイス頂き、ブランコのイメージを三拍子に当てはめて振ってみたところ、一番しっくり来ました。

「トン・トン・トン」


二拍子とか三拍子とかありますが、自分には三拍子が合っていました。


普通に「1・2・3」でも良いのですが、ブランコの方が「間」があるように感じられます。

ブランコの「間」って、何となくは分かるんやけど、どういう事かな?と考えると…


振り子運動の中で、前に振られてバックで戻ってくる時に、ブランコの最下点を過ぎてから後ろに下がる時に

両足をお尻の下に曲げると思います。

これは、ブランコが一番後ろの高い所に行ってから、その後、前に進んでいく時に勢いをつけるためです。


僕はこの動作がスイングするときの上半身だと考えました。

そして、ブランコそのものの動きが下半身。


トップまで行ってから、ダウンに入る準備が出来ているけど、先に下半身が動き出す。

そして、遅れてから上半身が下りてくる。




これを考え出してから、凄くイメージがわきました。


以前に比べて、テンポは速くなりましたが、しっかりと「間」も感じられます。


速くなっても、急いではない。



そう感じられます。


あくまで主観ですけどね^^;





スイング中にあれこれ考えることも少なくなりました。







このイメージで練習取り組みたいと思います。






皆さん、アドバイスありがとうございました。












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