どうだかなぁ…(^-^; | ビンボーレフティゴルファーの悲劇

ビンボーレフティゴルファーの悲劇

ビンボーで左利きゴルファーの物語




こんばんは!



いつもは、金曜日の仕事終わりに練習場に通っていたのですが


よく言われている…


「ラウンドする時間帯に練習する方が良い」


ってので、最近では午前中に練習行くようにしています

( ̄▽+ ̄*)





前置きはここら辺にしておいて…



最近気付いた「ボールとの距離」をテーマに練習しました。



ネット打ちでは、まずまずの感触だったので球筋を確認しに行きました




あ!?


因みに、昨日のブログで月刊ゴルフダイジェストのバックナンバーで

「振り切れるボール位置」ってテーマで特集されていたって書きましたが

その中での、藤田プロの7番アイアンでの足のつま先とボールとの距離。


60.8㎝でした。

因みに丸山プロは55㎝。


昨日計ると…


65㎝



遠すぎる??



まあ、とりあえずこのままでレンジに行きました。


結論から言うと…


少し遠すぎる??

ような気が…帰ってきてから思いました



球筋は、ドローと言うよりはフックですね。


私が勝手に自分の基準で、フックでも○か×かを区別する基準は…
(スライスも同じです)


レフティから見ると、少し左に飛び出します。

そこからフック回転がかかり、真ん中付近に戻ってくるのですが…

○の時。

フックしながら飛んでいき、落ちる時は極力垂直に落ちる。

これだと、グリーンにもしっかりと止まると思います。


×の時。

フックしながら飛んでいくのですが…

落ちるときもフック回転のまま、私から見て11時から5時の方向に落ちていきます。

酷いときは、10時から4時(汗)


これだと、グリーンに落ちてからも転がり続けるでしょうね





残念ながら、今日の私は後者の方でした(泣)


しかし、帰ってきてから冷静に考えると


ボール位置が少し遠かったせいで、いつもよりも軌道が横振りになっていた為、フックが強くかかっていたのだと思われます。




まあ、何となく少し見えた感はあるので、またじっくりと練習していきたいと思います。









出口までの距離…



まだあまり変わらず…