ネタバレになるので詳しく書きませんが
先日の「ゴルフ侍」で、プロに挑戦した侍がカップを見ながらパッティングしていました
つまり、ボールを見ずに打っていたのです(汗)
たまに雑誌などに、1m程の距離はカップを見ながら打つってのは載ってますが‥‥
その侍は、ミドルどころかロングパットまでカップと言うか打ち出すところを見ながら打っていたのです(汗)
「変わった打ち方だなぁ‥」
と思ってたら、なんと‥
入る入る(汗)
寄る寄る(汗)
ロングパットでも10㎝、20㎝に寄るし、ミドルも入れてきます
テレビ撮影で、プロとのマッチプレイの緊張の中で‥‥
驚きでした‥プロも驚いてましたね
ってな訳で、何でもかんでも一打でも縮められるなら‥と、さっそく絨毯の上で試してみました
1m程の距離は何となく狙ったところに打てる気はしますが、距離が伸びると芯に当たったり、先っちょに当たったりネックよりに当たったり‥‥
とてもとても、実践に向けてなんて許可が降りるような代物ではありませんでした
侍は、オデッセイの2ballのセンターシャフトを使ってました
もしかしたら、慣性の効いた直進性のあるヘッドならまだマシかも知れません‥
私の#9のようなヘッドでは難しいのかも知れません
いずれにせよ、侍は血の滲むような努力をされてたのだろうと思います
一度ご賞味してみてはいかがですか?
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