MacBookを購入してから早数週間経ちます。
その間、以前使用していたWindowsパソコンのデータ等を
Macの方に移行させていましたが、
やはりWindowsでできていたこと全てが
Macでもできるというわけではないようです。

例えば、Macでは一部の動的なWebサイトに対応していないとか、
今まで使用していたアプリのMac版がないだとか、
Windowsパソコンではいろいろなことをやっていたので、
いくつかMacではできないとわかった点がでてきました。

その辺もできないとメインパソコンとしては
なかなか使えないので、
どうしたものかと思ってたところ、
VMware Fusionという仮想化アプリがあることを知り。。
詳しく調べていくうちに、
よさそうだなと少し思ったので、
また勢いで買ってしまいました。。
(値段は約8000円です。)

VMware FusionはMac用アプリで、
MacでWindowsを起動させることができるようになります。

いわゆるエミュレータというやつですね。
数年前はスーファミやプレステのエミュレータなんてものが、
一部の界隈で流行ってたんですが、
スーファミのエミュはとにかく、
プレステのエミュはうまく動かないところもあったりして、
設定を変えるなど、いろいろ苦労して///

と、そんな話はともかく、、
時代は進化して、別の環境をエミュレートする
仮想化技術がいつの間にかものすごくし進化していたようです。

既存のWindows環境をVMware Fusion上に
簡単に移行することができるみたいで、
早速、明日にでも試してみようと思います。