自分がしたことで責められるのは仕方がないと思う。
そのせいで傷ついた側は思い出す度に苦痛を感じてる。
思い出したくて思い出す訳じゃないのに。
絶望的な気分になる。
それを伝えて何が悪いんだろう。
きっかけを作った側が勝手に「過去のこと」と決めつけているだけ。
傷ついた側はふとしたきっかけで落ち込み、悪夢にさいなまれる。
その都度、受け止めてしたことを悔やみ、謝ることができないなら最初からしなければ良いのに。
一生、背負い続ける十字架。
その重みは計り知れない。
でも傷ついた側の傷はもっともっと深くて重い。
人を思いやる気持ちを持ってさえいれば、こんなことにはならなかったと、落ちる側を怒る前に自分に怒れば良いのに。
一緒に仕事をしていると嫌なことがあったとかした時にすごく期限が悪くなる。
私に言ってもしょうがないのに、ぶつぶつ始まるときりがない。
「ほんとだよね」って相槌打てる愚痴ならいくらでも聞ける。
それで気持ちが軽くなるのを痛いほど知っているから。
でも旦那は愚痴と言うよりは、八つ当たりに近い。
小さい頃から義母は旦那に悪口を言わせなかった。
学校で何か嫌なことがあって親に報告すると、全く 聞かず「あーあー、そんなことは聞いていられない。そんなことは言うもんじゃない。」と逆に怒鳴られていたらしい。
だから旦那は愚痴をこぼして自分のもやもやをうまく処理することができない。
「毒母」
いまだに旦那を支配する存在。
憎まれっ子~の諺通り、いなくなるまで、まだまだ時間がかかりそうだ。
私に言ってもしょうがないのに、ぶつぶつ始まるときりがない。
「ほんとだよね」って相槌打てる愚痴ならいくらでも聞ける。
それで気持ちが軽くなるのを痛いほど知っているから。
でも旦那は愚痴と言うよりは、八つ当たりに近い。
小さい頃から義母は旦那に悪口を言わせなかった。
学校で何か嫌なことがあって親に報告すると、全く 聞かず「あーあー、そんなことは聞いていられない。そんなことは言うもんじゃない。」と逆に怒鳴られていたらしい。
だから旦那は愚痴をこぼして自分のもやもやをうまく処理することができない。
「毒母」
いまだに旦那を支配する存在。
憎まれっ子~の諺通り、いなくなるまで、まだまだ時間がかかりそうだ。