ここ何回か、記事を書いては投稿しない、が続いている。
何か引っ掛かるのかはわからない。
ただ思い出して文章にすることで不安が増してしまう。
旦那は仕事で出る以外、常にそばにいてくれて、突然フラッシュバックして嫌みを言ってもキレるこ
とはなくなって、多分 今までにないほど心配してくれてるのかも知れない。
でも、それが私の心に届かない。
何をしてくれても、私がいないと仕事ができないから仕方なくしてくれてると思ってしまう。
前の人や、他の相手になら仕方なく、じゃなくてやるんじゃないかと。
心が壊れたのかも知れない。
ぎゅっとしてもらっても心がここにない感じ。
左肩は痛いのに。心は痛みを感じない。
なぜだろう。
結局、信じるには至っていない。
むしろ、疑いはどんどん大きく、高く私の前に立ちはだかっている。
子どもからlineで連絡が来て、読んでいたブログをそのままにしていたら、いつの間にか旦那が読んでいた。
同じような境遇の方が、ご主人への気持ちを綴ってある箇所。
大事な人に裏切られたから信じてまた裏切られるのが怖い、と言う内容だった。
私が書いたと思ったらしい。
「違うよ」
と答えた。
「読んでいて面白い ?」
と聞くから
「違う。助けてもらってるの。
誰にも言えなくて抱えてる同じ思いの人たちに励まされて、支えられてる。」
と言った。
そのあと、私と同じように知ることは怖いけど、本当のことを知りたいと思っている人のブログを見せた。
私だけじゃなくて、裏切られても簡単に「別れる」、では終われない、信じたい人を信じられなくて悩んでる人がいる、って伝えた。
それから少しだけ優しくなった気がする。
人の気持ちを理解できない旦那にも、切々と綴られた文章は響いたのだろうか。
でもまだ、本当のことは知りたい。
なんで、あの時。
ずっとずっと悪夢にうなされている。
同じような境遇の方が、ご主人への気持ちを綴ってある箇所。
大事な人に裏切られたから信じてまた裏切られるのが怖い、と言う内容だった。
私が書いたと思ったらしい。
「違うよ」
と答えた。
「読んでいて面白い ?」
と聞くから
「違う。助けてもらってるの。
誰にも言えなくて抱えてる同じ思いの人たちに励まされて、支えられてる。」
と言った。
そのあと、私と同じように知ることは怖いけど、本当のことを知りたいと思っている人のブログを見せた。
私だけじゃなくて、裏切られても簡単に「別れる」、では終われない、信じたい人を信じられなくて悩んでる人がいる、って伝えた。
それから少しだけ優しくなった気がする。
人の気持ちを理解できない旦那にも、切々と綴られた文章は響いたのだろうか。
でもまだ、本当のことは知りたい。
なんで、あの時。
ずっとずっと悪夢にうなされている。