えい、ようかん……それじゃ矢沢永吉さん愛用になっちまうf(^^;)。 | ~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」
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おはようございます!



今朝のお目覚め、いかがですか?





すっかり“月刊ブログ”化しつつある
我がブログでございますが(苦笑)、
まだまだ、まだまだ、続けてまいりますよ(^_^)。






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さて、写真は“いもようかん”
……それは浅草名物の『舟和』の芋ようかん(゜゜;)\(--;)。笑






違いましたね(かにかにあせる)。

※かにかに……津軽弁で『ごめんなさい』 の意味。





話、戻して、、、今日は『えいようかん』のお話です。







こちらの『えいようかん』は、
アイスのあずきバーや肉まんあんまんでお馴染み、
井村屋さんで作られている商品です。






つまり、あずきの“ようかん” 。





では、なぜ“えいようかん”と名付けられたのか?







それは、災害時に手軽にカロリー(栄養)を
補給できるように、持ち運び便利に、
かつ、長期保存できるようになっているからです\(^O^)/。







で。







『えいようかん』の噂を聞いたワタクシ、
先日、注文してみました。







そして、夕食代わりに1本、食べてみました。








美味しゅうございました
(いとうあさこさ…ではなくあせる、岸朝子さん風に)。笑







ぷにゅ…とした、いわゆる普通に美味しいようかんですキラキラ








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水で戻すドライ化されたごはんや、
昔からある缶詰めにお菓子のビスコなどなど、
さまざまな非常食がありますが、
この井村屋の『えいようかん』は、
日本人に馴染みのある食品な上、
箱から出して真空パックを剥がせば
すぐに食べられるだけでなく、
箱自体のサイズも、サクマドロップくらいの大きさで、
持ち運びも自由自在です(^^)d。






ですので、ご家庭だけでなく、
山登りされる皆さまの非常食としても、
また、ツーリングされる皆さまの携帯食としても、
大変、オススメでございます。









ご家庭の常備非常食にぜひ、いかがでしょうか?











以上、“勝手にえいようかん宣伝部長”に
就任した(笑)、MACー21でしたっ♪









すべては明日の笑顔のために。











ほな、また今度っっ(^-^ゞ。