平成26年産のーーーーー500円玉っ
!笑こんな“

年産”的な書き方すると、ワインの生産年みたいな“高尚”なイメージが漂って、
何か心地よい“ズレ”があるな、
と感じたので、小ネタ披露させて頂きました!
……………………………………………。
はい。
実は……日付的には昨日、ワタクシは十和田湖の後、
大和田漠……それは大和田信也さんの弟っ!笑
……ボケたいねん(本音吐露
)。話を戻しまして、、、十和田湖の後、
日本一……つまり、世界一のさくらを誇る、
青森県弘前市にある弘前城にお邪魔してきて、
100点満点中120点満点
の佐倉……それは長嶋茂雄さんの出身地っっ!!笑
…………やっぱり、ボケたいねん(真実は一つ)。
ボケは長嶋茂雄さんでおしまいにしますね
……で、サクラ、見てきました\(^O^)/。
初めて見る“弘前桜”は、美しく輝いていました。
陽射しに照らされた桜吹雪は、
その一つ一つが、まるで流れ星のように、
キラキラと光っていました。
自分の話をして恐縮ですが、
僕が初めて“さくら”を意識したのが2007年。
大阪都心部にお住まいの方なら
共感頂けると思いますが、
大阪都心部の“さくら事情”は勤め人には厳しく、
新年度が始まって、あれやこれや準備に追われるうちに、
“さくらシーズン”は北に去っていくワケなんです(T^T)。
ですので、新年度の準備が終わるゴールデンウィーク前、
ようやく休みを取りやすくなり、
その時期に咲く“さくら”……となれば、東北・北海道。
その中でも、最も高く評価されているのは……“弘前桜”。
最初の訪問は……かなり散った後でした。
初めてですから、タイミング合わないのも仕方ありません。
しかしその後も、ずっとずっとずっと……タイミングが合わず(>_<)。
迎えた2014年。
やっと、タイミングが合いました。
麗らかな春を、全身で感じ取ることが出来ました。
7年越しの夢、叶いました(感涙)。
“七年桜”、やっと咲く。
とにかく、大満足なんです。
とにかく、嬉しいんです。
とにかく、幸せなんです。
だから……津軽弁まじりに心境を表すと
たぁーんげハイテンション
になっているんですわ、ワタクシ。大笑
ですので、興奮し過ぎて、
上手く文章まとめられなくなってますので、
“弘前桜”を見られなかった皆々様にあなたに、
いち早く写真をお見せしたいのですが、
しばし、しばし、しばし、お待ち下さいm(__)m。
待っていた期間が長かった分、嬉しさも“無限大×無限大”。
今夜は、1人で“弘前桜”の興奮に浸らせて下さいな!
以上、とてつもなく素晴らしい桜ですので、
“弘前桜(ひろさきざくら)”
と、ブランド名的な呼び方にして、
もっと、もっと、もっと、他のエリアの“さくら”と
区別化を図っていって欲しいな、と心から願う、
津軽とあなたを愛する大阪市民・MACー21でしたっ!
もっとも、どの観光地の“満開さくら”も
心揺さぶられるくらい素敵なんですが、
弘前が別格過ぎる……だけの話です(゜∇^d)!!
夜分に長々、失礼しました。
ほな、また今度っっ(^-^ゞ。
