みのもんたのバカヤロー。 | ~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」
テレビ局のみのもんた氏の会見、見ました。





最後に「バカヤロー」と発言し終えた後、
顔を上げたみの氏の表情が、
ニヤリと笑っているように感じました。





この人は、ただ一流のテレビ芸人であって、
“御法川法男(みのりかわのりお)”という
ひとりの一般市民としては最低の人間だな、と。





社民党に所属されていた辻元清美氏が
自らの裏金疑惑の記者会見を開いた際、
焚かれるフラッシュを浴びた瞬間、

私はヒロインよ~♪

みたいに、嬉しそうに微笑んだコト思い出しました。





ラジオ番組は、文化放送が輩出した
様々なOBアナウンサーを起用すれば良いし、
『ケンミンショー』は西川きよしさんを
代わりに起用すれば良いのです。






サンドウィッチマンのご両人などなど、
清く温かく優しく芸能界を盛り上げる他の方々に失礼です。






“平和ボケ”している時代には、
みの氏のような“ダーティヒーロー”は
求められるのかも知れませんが、
この世知辛いご時世に必要ない方です。







紅白の司会まで務められたのですから、
もう、やり残したことは無いハズです。






アナウンス学校の講師に転身されて、
アナウンサー目指す若者に“みのイズム”を伝える
(御法川法男イズムはダメですよ(^ー^;A)役割に
そろそろ転身されてみてはいかがでしょうか?







みのもんたの話術の華やかさ、面白さは最高です。






心清き“ポストみのもんた”の発掘に
残りの人生を捧げて欲しいと思います。








MACー21