まず、深夜に落ち込み更新してしまって、すみませんでした。
これらの話題…そして、
あえて封印中の新潟の話題と、
少しずつ悲しいお話に
触れていかなくてはいけませんが、
………で~もその前に(テレビショッピング風に)。笑
………で~もその前に(テレビショッピング風に)。笑
“めざましテレビ”では眼が覚めないぞ
……という皆さんに対して
(『めざましテレビ』スタッフさん、ネタにしてすみません)、
朝にもってこいなCDを紹介しましょう。
上は、木田俊之さんが歌う、
『弘前ねぷた』をテーマにした曲、
下は、『青森ねぶた』をテーマにした…というか、
青森ねぶた囃子そのものが収録されてます!笑
木田俊之さんを知ったのが、
只今、絶賛(?)更新中の、
8月7日の『なぬかひおくり』のステージでのこと。
車イスに乗って現れた姿に驚き、
そして、その姿を当たり前のように受け入れている
弘前の皆さんに、さらに驚きました。
てっきり、骨折されたものだと
僕は思っていたのです。
しかし、木田さんは大病をわずらい、
車イス生活を送らざるを得なくなってしまった方なのです。
そして、
『青森ねぶたの歌は多いんだけれども、
弘前はこれしかないから。』
と前置きがあって歌われたのが、この『ねぷた~祭魂~』。
その伸びやかな歌声に、さらに驚きました(大絶賛の嵐)。
そんなわけで翌日、お土産店で
CDが並んでいたので、
迷わず購入した次第です。
しかし、残念でした。
CDでは、生で聴いて感じたような
伸びやかさが無かったのです。
しかし、これは木田さんを責めているどころか、
逆に、素晴らしいことなんです。
この曲が販売されたのが6年前。
この6年間で、木田さんの歌声が
パワーアップしているコトの裏返しなんです(^-^)。
~評論家的な上から目線ですみません~
あと、歌手の方にも二通りのタイプがあり、
ライブでこそ活かされる歌声をお持ちの方と、
スタジオ収録(CD)でこそ活きる歌声の方がいます。
木田さんは、まさしくライブでこそ
活きる歌声なんだと思います。
そんなワケで、木田俊之さんの絶賛が長引きましたので、
『青森ねぶた』のCDには、
ねぶた囃子がそのまんま入っている
とだけ、宣伝させて頂きます(これぞ“かにかに”(;^_^A)。
▼かにかに…津軽弁で『ごめんごめん』の意味。
おそらく“堪忍して”がなまったと思われる。
時には『かんに』とする人もいるそうです
……たまには説明しとかないと、ネ(ローラさん風に)。笑
ひた向きに生きる皆さんにとって、
毎日恋しいあなたにとって、
パワフルに過ごせる一週間でありますよ~に☆彡
以上、かにかに…違った(これぞ“かにかに”~PART2~笑)、
仕切り直して……カニの季節が待ち遠しい、MAC-21でした(^-^ゞ。
仕切り直して……カニの季節が待ち遠しい、MAC-21でした(^-^ゞ。
ほな、今日も笑顔で( ̄▽ ̄)v。
ちょっと……ちょっとちょっと(驚&焦(;^_^A)。
予告無しは、めっちゃ焦るわ(苦笑)。
