皆さん、こんばんは。
先ほど、遅めの昼食を摂った、
MAC-21でございます(^-^)。
さて、今日は『えんぶり』の話を。
来月の中旬、旅に出るのですが、
もし、時間が許すのなら、
ぜひ寄ってみたい祭りがあります。。。
その祭りの名前は『八戸えんぶり』。
説明は、八戸駅に掲示されていた
“説明カード”を撮影した写真を、
今回の一枚にしましたんで、
どうぞ、ご参照下さいませ(^-^ゞ。
さて、なぜ『八戸えんぶり』を
宣伝したかと言いますと、
やっぱり………“アレ”のお話を
したかったからです(^-^)。
そうです、津軽を愛するワタクシに
欠かすコトの出来ない
弘南バスツアーバスの、えんぶり号を。

このバスは、インターネット通販の
楽天トラベルさんにて、
チケットを購入するコトが出来るのですが、
この度、2月前半分の販売が始まりまして
…………つ・い・に・出ました。
東京 ⇔ 八戸・野辺地 間
最低片道運賃 4000円。
最大で5席の席数限定ですが、
東京駅から下北半島の入口・野辺地駅まで、
な、な、な、な、なんと
4000円
ですよ、みなさんっっ
(久々のジャパネットたかた社長さん風に)。笑
冬の青森も、風情がたっぷりあります。
函館へ足を伸ばしても良し、
冬の五能線を廻って
秋田に立ち寄るも良しですから、
他の目的地を目指す方にも、
『ねぶたの家出』……そりゃ大変なコトだ。大笑
違った違った(^^;)、
『ねぶたの家・ワラッセ』や
弘前城にお立ち寄り頂いてから、
函館や秋田へ向かわれましたら、
きっと、素敵な旅の思い出、
ぐんと膨らみますよ( ̄▽ ̄)b。
そのためには、割安な上に、
前後の幅のたっぷり取られた
“ゴージャス3列シート”を誇る
弘南バスグループの“秘密のエースアタッカー”、
えんぶり号
に、是非とも御乗車頂きましたら、
嬉しいコトこの上なしです♪
さて、三連休も明日でおしまい。
明日という一日が、皆さんにとって、
心がほっこり和むひとときでありますよ~に☆彡
ほな、また今度っ(^-^ゞ。
