千葉県浦安市にある、
『東京ディズニーリゾット』
…ちょっぴり美味しそうだけど、
ちょっぴり違いますねぇ(笑)。
改めまして正解は、
『東京ディズニーリゾート』
でした♪
実はワタクシ、昨夜は野辺地駅から夜行バスに乗って、
“夢の国”までやってきたんですよ(^-^)。
では、なぜ一人旅のワタクシが、
野辺地駅から“夢の国”へと
向かったのかと言いますと、
そう、弘南バスの運行するツアーバス、
『えんぶり号』
を“宣伝”するためです(^-^ゞ。
何回かワタクシのブログでも
登場させている『えんぶり号』。
ツアーバスとはいえ、
津軽地方にお住まいの皆さんの暮らしを
優しく支えている『弘南バス』さんの運行ですので、
どの運行会社が担当するのかが、
バスが到着するまで分からない
他のツアーバスと比べて
安心感たっぷりなのが第一の魅力。
もちろん、『東京ディズニーリゾート』へ直結しているのも
“それ魅力!”(大泉洋さん風に)。笑
更に、それに加えまして、
ツアーバスでは付いていないコトも多い
お手洗いの設備も付いていますし、
更に更に……ね♪
一人掛けシートが三列並んだバスなら
他の会社さんでも走っていますが、
その三列シートも“プチデラックス”でして、
前後の幅も広くて、
スタイル抜群なあなたでも、
ゆったり足を伸ばせるんですよ☆☆彡
それから、この『えんぶり号』は、
予約の仕方も簡単です。
楽天市場の会員の方なら、どなたでも、
楽天トラベルから予約するコトが出来ます。
ネット通販では、クレジット決済が多いのですが、
楽天トラベルでは、
銀行振込も選択できますので、
カードをお持ちで無い方も、ご利用できます。
あと、野辺地駅の窓口でも、
お求めできますよ!
唯一の残念なところ…これは、
ツアーバスの全てに当てはまるのですが、
旅行パック扱いになるので、
キャンセル料が高いことですね(>_<)。
しかし、今まで書き綴ったように、
優れた設備を持ったバスで運行される『えんぶり号』。
特に、八戸や北里大学、
そして、三八上北地方の方々には、
座席数限定で、とっても割安になる日もあります(大絶賛の嵐)。
つまり、ワタクシは何を強調したいのかと言いますと、
ほんの少し手間はかかりますが、
青森駅から『青い森鉄道』に乗って
野辺地駅へと向かい、
『えんぶり号』の割安チケットを利用した方が、
青森からの直通夜行バスを利用するよりも
値段が安くなるんです。
事実、昨夜のワタクシがそうでした(実践)。
ただ、これほど素晴らしいバスなのに、
宣伝が行き届いていないのか、
利用される方が思った以上に少ないようです。
なので、一生“津軽愛”を
貫き通すコトに決めたワタクシ、
愛する弘南バスさんのために、
この度、宣伝をさせて頂くコトにしたワケです(^-^)b。
皆さん、『えんぶり号』を
愛してやって下さい。
心より、お願い致しますm(__)m。
そんなワケで、
ディズニーには入らず(笑)、
既に大阪に向けて“帰宅なう”な、
MAC-21が、お送りしました

ほな、また今度っ!!
