夜分にすいません、MAC-21です・・・ハイ(笑)。
総入れ歯・・・じゃないない(汗;、
そういえば、今回の旅の“シメ”をしてなかったですね(謝)。
・・・てことで報告遅れましたが、
無事に大阪に帰ってきまして、たまっていた用事に仕事に、
翻弄され続ける日々も帰ってきました(^^;)。
♪帰ってこ~いよ~(松村和子さん風に~笑)
と求めるモノは、なかなか戻ってこず、
必要ないな・・・て思うコトばかり戻ってくるのが、
人生の悲しいところであります(苦笑)。
でも、この旅で素晴らしい経験ができましたんで、
だいぶとエネルギー補給、できました(^^)。
今回の旅は、もともと貫地谷しほりさん主演の舞台を観に、
東京へ向かうために、短期の“お暇願い”(笑)を出していたのですが、
それならば、“舞台と旅”をくっつけてしまおう・・・ということがキッカケでした。
弘前の花火に五稜郭の夕焼けに仙台の野球観戦、
そのどれもが素晴らしかったです(絶賛)。
そんなワケで、素晴らしい旅へ導いてくれた、
貫地谷しほりさんに、“感謝”です(^∇^)。
けれども、この旅のポイントは、やっぱり『舞台・余命一ヶ月の花嫁』。
舞台に立つ貫地谷さん、テレビの画面を通して観るのと同じくらい
・・・いや、それ以上に美しく、そして輝いてました。
現実に、あれほど美しい女性が存在するのかと、
何度も目をこすり、ほっぺをつねりましたが
・・・全て無駄な行為でした(笑)。
学生時代から、メイクして美しく飾るコトが好きなのは公言していても、
本仮屋ユイカさんを“美しくしよう”とメイクしてあげてるというような、
いわゆる“自慢話”みたいな話は、一切自らの口で語らない貫地谷さん。
そういった「奥ゆかしさ満点」なエピソードを知る度に、
「どんだけ心の底から美しいんやろ・・・」
と思ってしまう自分がいます。
そして、どの演技も自然体で、底抜けに上手いんですよ(大絶賛)。
なにせ、お芝居は架空の世界やと思っていて、
ドラマや映画に興味の湧かなかったワタクシが、
唯一とりこになってしまった女優さんですから(^_^)。
ワタクシ・・・(以下自粛)笑。
どうもね、ワタクシ貫地谷さん関連のハナシになりますと、
個人的な思い入れが強くなってしまって、
まとまりの無い文しか書けなくなりますんで、ひとまずこの辺りで(ペコリ)。
もし、今後舞台に出演されるとしたら、
『キミハン』のようなストーリーで、奔放な主人公を演じてもらって、
縦横無尽に舞台を駆け回るしーちゃんを観たいな、
そして、腹を抱えて笑えたら最高やな・・・て思ってます。
あれほど、周りを幸せにする笑顔をみせられる女性はいませんから(o^-')b。
長くなりました・・・今夜はこの辺りでっ。
ほな、また今度!!