テレビの画面 | ~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」

おはようございます、MAC-21です



今日は、我が家にある“テレビ”の画面について、

ちょっとだけ、感じたコトを。



我が家の“テレビくん”ですが(笑)、

3台ありまして、1台は液晶タイプ、

あと2台は、死語となりつつある“テレビデオ”形式で、

旧式のブラウン管のものです。



ところで、液晶タイプとブラウン管タイプ、

両方ともほぼ同じサイズの画面なのですが、

新しい液晶タイプのものより、

ブラウン管形式の方が、

なぜかTVの映りが良いような気がしてなりません。


一言でいえば、ブラウン管形式の方が、

映像の色合いに“深み”があるような気がします。


おそらく、液晶やプラズマ系はデジタル放送向きで、

液晶画面は、アナログ放送の映像出力への“対応力”が

あまり良くないのかも知れませんね。


*字幕スーパーの“焼け付き”、かなり多いです(^^;。


そういえば、レコードからCDに変わった時でも、

CDは音質がクリアでノイズもないんやけど、

レコードの方が、ずっしりと響いて、

味わいのある音がするような気がしたこと、

思い出しました。



デジタルになって、便利で良くなったことは多いのですが、

その反面、アナログで感じられた良さも

失われているワケでして、

アナログとデジタルの、両方の良さを

上手く“チョイス”していけるようになればな

・・・と感じる、今日この頃です(^^)。




ほな、また今度!