こんにちは。
Haruhikoです。
(さっそくあいさつから始めました。)

「やりたいことや夢を探すのに自分の過去を振り返るのが大切だ。」と言われます。

自分は何気なくやっている。
でも、他の人から見るとすごく努力しているように評価されたこと。
それが自分の伸ばすべき才能です。

これをもう少し表現を変えると、
夢を語ったときに
『あいつならやりかねない。』
と思われるレベルにないといけません。

現在36歳の僕が今から
「作家になる。」
と言っても、相手にされません。

しかし、
「行政書士の資格をとる。」
「税理士の資格をとる。」
と言ったらどうでしょう。
プロフィールにも書かせて頂きましたが、僕は資格を多数持っています。
これまでの実績があるので、周りは
「あいつならやりかねない。」
と思ってくれます。

周りを味方につけることができるんです。

ここであげた、行政書士も税理士も決して簡単な試験ではありません。
資格を取ってそれだけで満足すべきことでもありません。

将来的に成功した文筆家になるために必要と判断したから挑戦するんです。