姉が書道を習いに行っているらしく、
そこの先生が「家が建ったら何か書くよ」
と言ってくれたそうです。
和室があるので是非飾りたいです!
姉の部屋に、その先生が書いたものが飾ってあったんですが
「これは凄いなー」
と暢気に思いました。
最初姉が書いたものなのかと思って、「こんなに上手くなってんの!?」とビックリしたんですが、先生のだということを聞いて納得。
草書体というのか?なんとなく筆の運びとか見てると、絵を見てるみたいです。(って言うのもおかしいけど、、、)
しかしですね、何でも書くと言ってくれたそうなんですが
「この文がずっと前から素敵だと思っていたからこれがいい」とか「この文を自分の生き方のお手本にしているからこれがいい」とかっていうのがまぶちにも私にも無いんですよね。ふっ
「この道を行けば どうなるものか 危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし 踏み出せは その一歩が道になる 迷わず行けよ 行けばわかるさ 有難う! 1,2,3 ダーーーッ!」