ここでは今の土地を買うまでの波乱万丈の経緯を記録しておきます!
【登場人物】
最初の土地ですが旗形という土地の形で旗の形をしているからそう呼ぶそうです。
結局、積水と住林がプランを作ってくれる事になりました。
住林の方が早くプランと予算があがってきました。
費用的にはいいんじゃない!って感じでしたが、家についてコケシが気に入らなく
コケシ「箱みたいでヤダ!」
まぶち「家は箱だろ!」
コケシ「イヤなものはイヤ!」
ってな感じでかなり喧嘩になりました。ふっ・・・・
そうこうしてるうちに積水の友達から電話が・・・・・
友達「今ね。プランひいてるやけど、まぶちの土地旗形やんけ~」
まぶち「うん」
友達「通路に車置いたら、自転車や乳母車が通り抜けできへんで。ええのん?」
まぶち「うっそ・・・」
友達「ほんまやって。図面の縮尺にあわせたミニカー置いたから今からメールするわ」
まぶち「おう」
まぶち「・・・・・・・・・・・これ・・・・・・あかんやんけ・・・・」
コケシ「ぐははははは ひっ ひっ ひっ うひゃひゃ」
↑さっきの喧嘩を根に持ってワシのショック顔を見て喜んでる心の狭い女・・・
で、この土地あきらめました。早く覚めた夢でした。ははははは
で、この後が面倒くさかったのです。
電話をかけて、不動産屋に理由を言って断りました。そこまでは良かったのですが
この土地の販売元は別の会社で、そこの販売元の営業の人が家にきたのです。
んでもって、元々買う気はあったのか?とか色々聞かれて・・・・
家まで来ないでよ>< 買う気はあっても建てられなかったのよ><

