親切なアドバイス? | ワシとコケシのマイホーム建築記録(とガーデニング)

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53坪の土地を購入し、33.5坪の注文住宅完成までの記録です。
※現在はガーデニング中心にblogを書いています。

少しブログの更新が停滞してました。

プランの変更の打ち合わせを設計士さんとつめていたのが理由です。

他家ではプランを作るとき、どのような状況だったのが気になったりしてます。

うちは、友達や、工務店の営業さん、不動産屋の営業さん、親や、親戚、兄弟などが

色々なアドバイスをくれます。しかし・・・・・・

全部聞いてるときまらないんです。家大きなわけではないですし・・・

たとえば、こけしとリビングを通って階段を上がるような間取りにしよう!って決めました。

夫婦二人なので、できるだけ顔を合わす時間を多くとりたいのと、子供が生まれたとき、

親兄弟と同居したときに、リビングを中心にした家族の生活スタイルを作りたかったのが理由です。

ただ、これ一つとっても回りの意見は違うんですよね。動線が良くないだの色々と。

うちだけじゃなく、他の人も外野から色々言われた。もしくは言われるものなのでしょうか?

親切心からのアドバイスである事はわかるのですが、目的があってそうした物を否定されると

さらっと流せなくて、むっ としてしまう事もありました。。。親切心で悪気があるわけではないのは

わかっているのですが、考えている時間が長いと比例してそうなってしまいますね・・・成長せねば。はぁ。。。

こういった内容のやりとりは、どぉっ~~~と 疲れますね。

今は、こんなもんなのかな?なんて心の整理もできて、外野からのアドバイスは聞けるだけ一生懸命聞いて

聞いてためになるものは考えてそれ以外は耳の右から左に垂れ流しにして気にしないようにしてます。

もっぱらの相談は、二級建築士で現場監督をやった後、転職し、ハウスメーカーで営業してる大学の時からの

親友とちょくちょく話ながら進めてます。

これやると、家の耐久性に良くないよとか、ここはこうしたら使いやすいよなんて、プランに反ったアドバイスを

くれるので、考えていた事を中止するのも納得性が高いですし、それでも、推し進める場合もBetterな方法を

教えてくれるのでありがたいです。 もつべきものは友だなぁと感謝してます。

まだまだプランは決定してませんが、先が見えてました。12月中にはなんとかなりそうです。