昨日は合コンなるモノに参加しました
いや参加したと言うよりは友人が『開催して女の子紹介しろ!!』的なゴリ押し的な
要望と言う名の強制な会を開かされたわけでして
女性4男性3で会は始まりました
と言ってもやはり飲みより食い気なんですけどね~
隣の子が気遣いが素敵な感じでもう僕の白米の茶碗にドンドンと獲物を入れてくれるわけでして
まぁ「合コンで何白米喰ってんだ!」って話ですけどね 食べますよそりゃ ははは
まぁでもおなかを減らして行ったわけでもなく始まる30分位前に40センチ位のフランスパンを一斤平らげているわけなのですが
そして 5本2000円と言う焼き鳥を迂闊にも頼んでしまいそれをついばんでいると。。。
(高くないですか???一本400って!)
どこかで「バターーーン!!!」と
「店員さん 何落としちゃってんの!!!」とか思ったらどうやら違ったようで
一緒にいた子が誰かが倒れているだか何とか言っていたような言っていないような
微妙に僕の死角だったのですがなんとなく見えたのでダッシュで倒れている女性の所に行きました
すると店員さんが
「さ 触らない方がいいっすよ 」 「触らないで」と
触らないで何をするわけでもなくただ見ているだけの店員さん
僕はここで何かを言おうとしましたが何も言わず
心の中で
『大丈夫だよ』
とつぶやいてました
それが店員さんに言ったのか倒れている彼女に言ったのかは自分でもわかりません
そして触るなと言われても無視して触る
女性は軽く白目でうつろ 手が硬直している感じ 声をかけても返事無し
倒れ方は思いっきり仰向けなので 頭を強く打ったのではないでしょうか
多分 倒れて1~2分経過 声をかけるが反応は無し
とりあえず首の辺りに両手をあてる
すると5秒位でしょうか(僕にとっては30秒位の長さ)
ガバッと女性が突如勢いよく起き上がる
すると一緒にいた子とかが
「す 凄い!!!」とか「何したの???」と言ってたような
そして倒れていた女の子 「私・・・倒れてました・・・?」
夢「ですねぇ 頭を結構強く打ったんじゃない?大丈夫かな?」
夢「ゆ~~~っくり深呼吸してみて 落ち着いてね 大丈夫だよ」
そして彼女は元々トイレ目的で歩いていたようでトイレに行く
また少しした後に話を聞いてもう一度施術
そんなに飲んだわけでもないのに 倒れる少し前にいきなり頭とかがフラついたとの事
「倒れていた時は凄くうつろな目をしていたのにいきなり普通になって起き上がりましたね!なんで?!気ですかっ?!」
夢「あはは まぁ変なもの(体内に)流されて驚いて起きたんじゃない?(笑 でも良かったねぇ目と顔色が戻ってきたようだねぇ」
「ホントですね ホント良かったですね!!」と
そして30分後位でしょうか
わざわざ僕らの席まで挨拶に来てくれました
「本当にありがとうございました 良かったら連絡先を教えて頂けませんか?名刺とかお持ちでしたらいただけませんか?」
すると周りが「ひゅーひゅー」とか「おおお」とかなんか冷やかしのコメントまで(笑
夢「すいません 名刺今持っていないのですよ~」
女の子「じゃあ連絡先聞いてもよいですか?お世話になりましたし」
またもや ひゅーひゅー的な声が湧く(笑
そして「言われた通り念のため病院に行きたいと思います 本当ありがとうございました」と
そう言って彼女は帰り僕は席に戻る
す・る・と
おいおいおいおい なんか羨望のまなざしって言うか尊敬のまなざしって言うか
もしかして株上がっちゃいました???と(妄想)
すると
『「かっこいいよね どなたかお医者さんいらっしゃいませんか?」的なノリだよね!!』
夢「まぁ普通の整体とかと違うからね ベッドもいらないしどこででもやるからね」にやりと
また他の子が
「どなたか魔法使いはいらっしゃいませんか?」的だよね!」と
夢「そんなのないだろ!!!」と思わず0.3秒で怒涛の突っ込み
あぁ。。。どうしてもかっこつけられない。。。
そして一瞬ヒーロー扱いかなとか思ったにも関わらずその後すぐにいじられキャラで延々といじられてしまましたとさ。と言う切ないオチ(笑
何故だか寂しがり屋キャラにまでさせられる始末 どういうこっちゃ!!
でも実は今回の施術 僕にはイメージがすでにありました
4月頃ですかね 以前にも似たようなシチュエーションに出くわしていました
詳しくは『人命』 を読んで頂ければと思いますが詳しくもないです、、、
とにかく僕はその時に
もう躊躇はしない とにかく走ってそこに行くと言う事を
そして自分の出来る力を持って全力を尽くす事を
ずっとずっとずっと想っていました
そして突如倒れた人をどう呼び覚ますか イメージは出来ていました
「何それ??」とか言われると説明が難しいのですが
その時の手は何かおかしな感じと言うかいつものあたたかさでは無く熱いと言うか痺れと言うか
ただ触れるだけで倒れていた人が起き上がるイメージが出来上がっていました
それがいつおこっても良いように(起きないのが一番良いけど)
今回はそれが思いっきり当てはまったと言いますかビンゴったと言いますか
触れて五秒後程に凄い勢いで起き上がられたのはうれしさ通り越してびっくりでしたけどね(笑
とても良い経験が出来ました
僕の教科書は本では無く生きる上での行動全てと教えてくれた夢幻先生 本当ありがとうございます
※ちなみに酔っていたのでその時の会話は正確では多分ありません(笑 多分こんなんだったかなぁ~的な感じです(笑
いや参加したと言うよりは友人が『開催して女の子紹介しろ!!』的なゴリ押し的な
要望と言う名の強制な会を開かされたわけでして
女性4男性3で会は始まりました
と言ってもやはり飲みより食い気なんですけどね~
隣の子が気遣いが素敵な感じでもう僕の白米の茶碗にドンドンと獲物を入れてくれるわけでして
まぁ「合コンで何白米喰ってんだ!」って話ですけどね 食べますよそりゃ ははは
まぁでもおなかを減らして行ったわけでもなく始まる30分位前に40センチ位のフランスパンを一斤平らげているわけなのですが
そして 5本2000円と言う焼き鳥を迂闊にも頼んでしまいそれをついばんでいると。。。
(高くないですか???一本400って!)
どこかで「バターーーン!!!」と
「店員さん 何落としちゃってんの!!!」とか思ったらどうやら違ったようで
一緒にいた子が誰かが倒れているだか何とか言っていたような言っていないような
微妙に僕の死角だったのですがなんとなく見えたのでダッシュで倒れている女性の所に行きました
すると店員さんが
「さ 触らない方がいいっすよ 」 「触らないで」と
触らないで何をするわけでもなくただ見ているだけの店員さん
僕はここで何かを言おうとしましたが何も言わず
心の中で
『大丈夫だよ』
とつぶやいてました
それが店員さんに言ったのか倒れている彼女に言ったのかは自分でもわかりません
そして触るなと言われても無視して触る
女性は軽く白目でうつろ 手が硬直している感じ 声をかけても返事無し
倒れ方は思いっきり仰向けなので 頭を強く打ったのではないでしょうか
多分 倒れて1~2分経過 声をかけるが反応は無し
とりあえず首の辺りに両手をあてる
すると5秒位でしょうか(僕にとっては30秒位の長さ)
ガバッと女性が突如勢いよく起き上がる
すると一緒にいた子とかが
「す 凄い!!!」とか「何したの???」と言ってたような
そして倒れていた女の子 「私・・・倒れてました・・・?」
夢「ですねぇ 頭を結構強く打ったんじゃない?大丈夫かな?」
夢「ゆ~~~っくり深呼吸してみて 落ち着いてね 大丈夫だよ」
そして彼女は元々トイレ目的で歩いていたようでトイレに行く
また少しした後に話を聞いてもう一度施術
そんなに飲んだわけでもないのに 倒れる少し前にいきなり頭とかがフラついたとの事
「倒れていた時は凄くうつろな目をしていたのにいきなり普通になって起き上がりましたね!なんで?!気ですかっ?!」
夢「あはは まぁ変なもの(体内に)流されて驚いて起きたんじゃない?(笑 でも良かったねぇ目と顔色が戻ってきたようだねぇ」
「ホントですね ホント良かったですね!!」と
そして30分後位でしょうか
わざわざ僕らの席まで挨拶に来てくれました
「本当にありがとうございました 良かったら連絡先を教えて頂けませんか?名刺とかお持ちでしたらいただけませんか?」
すると周りが「ひゅーひゅー」とか「おおお」とかなんか冷やかしのコメントまで(笑
夢「すいません 名刺今持っていないのですよ~」
女の子「じゃあ連絡先聞いてもよいですか?お世話になりましたし」
またもや ひゅーひゅー的な声が湧く(笑
そして「言われた通り念のため病院に行きたいと思います 本当ありがとうございました」と
そう言って彼女は帰り僕は席に戻る
す・る・と
おいおいおいおい なんか羨望のまなざしって言うか尊敬のまなざしって言うか
もしかして株上がっちゃいました???と(妄想)
すると
『「かっこいいよね どなたかお医者さんいらっしゃいませんか?」的なノリだよね!!』
夢「まぁ普通の整体とかと違うからね ベッドもいらないしどこででもやるからね」にやりと
また他の子が
「どなたか魔法使いはいらっしゃいませんか?」的だよね!」と
夢「そんなのないだろ!!!」と思わず0.3秒で怒涛の突っ込み
あぁ。。。どうしてもかっこつけられない。。。
そして一瞬ヒーロー扱いかなとか思ったにも関わらずその後すぐにいじられキャラで延々といじられてしまましたとさ。と言う切ないオチ(笑
何故だか寂しがり屋キャラにまでさせられる始末 どういうこっちゃ!!
でも実は今回の施術 僕にはイメージがすでにありました
4月頃ですかね 以前にも似たようなシチュエーションに出くわしていました
詳しくは『人命』 を読んで頂ければと思いますが詳しくもないです、、、
とにかく僕はその時に
もう躊躇はしない とにかく走ってそこに行くと言う事を
そして自分の出来る力を持って全力を尽くす事を
ずっとずっとずっと想っていました
そして突如倒れた人をどう呼び覚ますか イメージは出来ていました
「何それ??」とか言われると説明が難しいのですが
その時の手は何かおかしな感じと言うかいつものあたたかさでは無く熱いと言うか痺れと言うか
ただ触れるだけで倒れていた人が起き上がるイメージが出来上がっていました
それがいつおこっても良いように(起きないのが一番良いけど)
今回はそれが思いっきり当てはまったと言いますかビンゴったと言いますか
触れて五秒後程に凄い勢いで起き上がられたのはうれしさ通り越してびっくりでしたけどね(笑
とても良い経験が出来ました
僕の教科書は本では無く生きる上での行動全てと教えてくれた夢幻先生 本当ありがとうございます
※ちなみに酔っていたのでその時の会話は正確では多分ありません(笑 多分こんなんだったかなぁ~的な感じです(笑