
いつもタイミングが合わなかったり、弱すぎて外からは分からなかったりで、私一人が「あ、けってるけってる」と喜びを独り占めしてました。
でも、この前結構おっきく蹴ったので、良次さんの手を私のお腹の上に乗せてしばらく待ってみたら、、、思いっきり蹴ってくれたんです
良次さん、超ビックリ&嬉しそうな顔で、「娘に蹴られたー!」って何度も言ってました。それからも、「ダディーの手だよ、けってごらん」って手をおいて話しかけるようになりました。当たり前だけど、男性は妊娠しないから、産まれてくるまでは本当に自分に子供ができたのかっていう実感がなかなか日常生活で感じにくいものなのかもしれませんね。だから、一緒に健診にいったり、こうして胎動を外から感じることができると、自分が父親だって実感して嬉しいのかも。
最近はバースプランについて話し合っています。良次さんも英語で書かれた「父親のための初めての妊娠出産」的な本を読み、お産のはじまりから、どんな種類のお産があるのか、とか、バースプランについてとか、勉強してるようです。
10月にはやっと両親学級にいけそうなので、そこでも色々学んできたいなーと思っています。私もバースプランについて考えておかないとなー。