ネガティブな事をどのように感じるかしら?
聞き苦しい
嫌な気持ちになる
聞かぬ存ぜぬを通したい
重たい
避けたい
知られたくない
蓋をしたい
そんな感じで、
無かったことにしたかったりして?
やっぱりポジティブなことの方が
気持ちが良いし
楽だし
落ち着くし
軽いよね
そして
世間的にも受け入れられやすい✨
自分も素直に受け入れやすい✨
ネガティブは
自分の闇を見なくてはいけなくなるから
結構、辛めの作業に感じるのよね

でも
ポジティブは比較的好きな自分を見るから
結構、満たされる作業なのよね
けれど
どっちも、勇気のいる作業だけどもさ
そんな中で
私はネガティブこそ大切に思っている
ネガティブが携えている
ギフトの大きさや愛を感じるから
自分のネガティブな部分を
感じて、見て、落とし込み、受け入れる作業は辛いけど自分を愛する近道だったりもする
深く沈んだぶんだけ高く飛べるような感じ
深く落ちたぶんだけ高く上がれる感じ
抜けたときの爽快感と自分への愛着感が好き
だから、
自分のネガティブな部分を受け入れている人を見ると
結構、好きだったりする
そして、愛おしく思ってしまう
「こんな駄目な部分を持っている自分なんだよ〜」
なんて事を聞くと
私は
「そんなあなたが好き♡」
って思ってしまう
ネガティブな自分を認めている
そんな潔さや自分自身への愛の深さに感動してしまう
ただ、
相手の評価待ちの
自己卑下のあえての場合もあるけれど
それでも、
蓋をしない!
って言う点では
愛おしさを感じてしまう
ついでに言うと…
尾崎世界観さんは
まさにネガティブを味方にして
光へとチェンジさせている
✨
ライトワーカーだなぁ〜✨✨
と私はいつも感じてとても愛おしくなってしまう
だから
私自身も自分のネガティブを見つけたら
大切に扱って
愛おしく抱きしめようと思って
心している
そんな自分もいるよね
こんな自分もあるよね
いろんなネガティブな自分を認めて愛していくと
いろんなネガティブな人を見た時に
自然とゆるしているし
むしろ受け入れている
そこには
ネガティブなのに
愛や平和、調和、自由しかなく
なんとも満たされた関係性になっていくのだと思う
みーんな、愛で繋がっている

