現実って、なんで
こんなに疲れる事ばかりなの(;▽;)
逃避からの逃亡したくなる…
まぁ…んな事出来る訳もなく
踏みとどまるしか( ˙ー˙ )
好きな事考えて
なんとかバランス取れてるうちは
大丈夫(* ̄ー ̄)と…思ってる
A.まぁくんにうしろからハグされる
B.まぁくんをうしろからハグする
どちらか選べるなら
どっちがいいかな??𐤔𐤔
なんて 考えてみたけど(. . /// )
わたしはうしろから
まぁくんをぎゅう~~~てしたい
(⑉• •⑉)♡
うふ
わたしアタマ沸いてるね( *˙ ˙* )
では 夢の国へ
♡、。・:*:・゜`。・:*:・゜`♡、。・:*:・♡
今夜は少し飲みたい気分なんだ 」
私も眠れそうになかったので
まぁくんの誘いに乗ることにした
こんな夜更けでも、まぁくんは
お料理に妥協せず
簡単なおつまみまで手早く作ってくれる
キッチンに立ち、ビールを片手に
料理を作るまぁくんの姿が
とても色っぽく感じた
どうした? 」
私はお料理の邪魔をしないよう
まぁくんの
筋肉質な腕にそっともたれる
まぁくんは照れくさそうに目尻を下げた
(なんだか今夜は、まぁくんに甘えたい……)
心が弱ってるせいか、
まぁくんとくっついていたくて
調理中の彼を
背中からぎゅっと抱きしめる
そう困ったように言いながらも
まぁくんは空いた方の手で私の手を握り
そのままでいてくれた……
まぁくんはセラーから
ワインを取り出してきて
丁寧な手つきでグラスに注いでくれる
(なんだか、いつもより苦く感じちゃう……)
今の心境では、せっかくのワインを
味わいきれないのが切なかった
(まぁくん……?)
少し強めのワインを選んだまぁくんも
どこかいつもと違って見えた
一緒に過ごせて楽しかった 」
静かにお酒を飲みながら
どちらともなく話をする
By ラブセン
♡、。・:*:・゜`*。・:*:・゜`♡、。・:*:・♡
……とまぁ
この後も
ストーリーはまだ続くのだけど
ちょっと…この後は…
あれ…なもんで…(///ω///)♡
おしま~い( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
…恥ずかしくて書けないわ
𐤔𐤔
てか、
ラブセン終わってしまったから
良いかな?でも、ダメかな??
と、迷いながらも書いてしまった
Sorry(._.)))
(/ω\*)デレデレ
でも…
つくづく改めて思うのは
運営さん凄すぎ\( ˆoˆ )/♡
リアルな感じで
まったく違和感のない雰囲気
だからハマっていったのか…
ズブズブと、笑
ラブセンについて
トニセンが語っていたネクジェネを
文字起こししてくれていた記事を見て
なんかおもしろかった( ̄∀ ̄)
渡されたストーリーを読んでみて
ちょっとカルチャーショックだった
恥ずかしくて途中で読めなくなった
って、まぁくん言ってたのね
笑
この時は
質問者さんと電話してたのかな??
結構エロかったりするから
R指定はつかなかったのか……
とか言われて
そんなに際どいの??←💙
どんどん
激しくなっていくつもりですから←💚
↑そうです←💜
という感じで…
自分たちのゲームなのに
よくわかってない
トニセンの食いつき具合に笑えた
はぁ……
ちょっと気が済んだから
寝ることにする(๑- -๑) . z Z
おやすみのらびゅ
𐤔


