調子が悪くて医者へ行き
待合室で順番待ってると
誰かに足をぐいぐい引っ張られた
だれ?と思って見たら
小人のように小さくなった健ちゃん
「 順番まだ来ないの?
てか、坂本君あっちでロケやってるよ?」
ほら、って健ちゃんが指さした先には
本物のまぁくんがいて
健ちゃんがおいで、って
手招きしてくれてるけど
怖気付いてフリーズ…
そんな私に
「 坂本君に会えなくてもいいの?!」
と、呆れ顔しながらも
「 じゃあ、ここでそっと見てな 」
って小人の健ちゃん
どこかに消えちゃった
健ちゃんが言ってくれた場所からは
まぁくんがよーく見えた
さすが健ちゃん♡とか思いながら
まぁくんのこと
ドキドキじーっと見てた
ワンディッシュのロケなんだけど
何故か草野球をやっていて
まぁくんがバッターボックスに入った時
チラってこっち見て
ニヤッて笑った、、、?
…へ……?
今こっち見たよね…??
パニックになってたら
近くにいた少年がまぁくんに向かって
がんばれ~~って応援しだして
またまた、まぁくんこっち見て
その少年に笑いかけてた
わたしはぽけ~っと
見とれる事しかできなかった
で…気付いたらまぁくんが目の前にいて
その少年と話してた
次のロケ地まで
一緒に行く事になったらしく
まぁくんと少年がお手手を繋ぎ歩き出した
唖然としてる私に
「 一緒にくる? 」とまぁくん
は、は、はいっっ!!!
って思わず叫んだら
まぁくんが笑って
お口に人差し指あてて「 し~ 」って
綺麗な指だなぁ…見とれつつ
すみません…と
まぁくんと少年が手を繋ぎ歩くうしろを
ひたすらついて行く
まぁくんの広いお背中
ガン見しながら…
そして、ふと気づくと少年は消えてて
まぁくんが私に向かって後ろ手に
右手を差し出して
「 手、繋ぎたいでしょ? 」と…
いや、、、あの、大丈夫です…
ソッコーで断っていた、笑
それでも
「 ちょっと暑いから汗ばんでるけど 」
って私の左手をとってくれて
わ…わたしの手汗もヤバいけど
まぁくんの手も汗でじっとりしてた
でも、あったかくて大きな掌
ぎゅううう…て握り返しちゃった
大胆だわ、わたし…( ̄∀ ̄)
「 ちょっと急ぐよ~ 」
って急に早足で歩き始めたから
引きずられそうになる私
ソレを見て、
大丈夫??
と、可笑しそうに笑うまぁくん
くしゃって笑った顔が眩しすぎて
急に我に返り、
猛烈に恥ずかしくなった
てか、まぁくん…
足長すぎだから早足とかされたら
着いてけるわけない、笑
いつの間にか
どこやらのお高そうなホテルのロビーにいて
これって、なんかまずくないですか?
ってキョロキョロしたら
「 大丈夫、ここにいる人達は
俺の事なんて気付かないから 」
…て、どういう意味??
考えてたら
まぁくんが繋いでた手を解いて
腰に手を回してきた
げっ!!
そういう事はちょっと…
だめ…です…(. . /// )
と思った瞬間に
腰のお肉をキュッて摘まれた
…はい??
「…これ、笑」
これ、って…お肉??
あ、あの…ダイエットして
ソロコンまでには痩せなきゃって
頑張ったんだけど…
…て、なんの言い訳してんの?私…𐤔𐤔
「 頑張って、綺麗になって 」
と、まぁくんに励まされ
嬉しいような、切ないような…笑
そろそろ仕事に戻らないと、
ていうまぁくんを車で送ることになった
車に乗り込むと
まぁくんがスマホ出して
「 はい、こっち寄って 」
グッて引き寄せらて自撮り~~
やだ~
まぁくん自撮りとかしちゃう??
しかも、めちゃめちゃ手馴れてる~
アワアワする私見て
フフって笑ったまぁくんは
信じられない程のいい男で
クラクラしたぜ…(* ̄ー ̄)
ホラって
撮れた画像見せてくれたんだけど
なんで?なんで??
いやいや…なんで~~~?
そこに写ってたのは
まぁくんではなく海老蔵さん!笑
「 楽しかったよ、ありがと 」
って私の車を颯爽と降りて行ったのは
間違いなく
まぁくんではなく海老蔵さんだった𐤔𐤔
まぁくんは…?
まぁくんはどこ行ったの~~~
o (__*)Zzz
きのう見た夢……笑
私、寝る前に
なんの情報をキャッチしてたんだろ?笑
えっと…
昨年までなんとか履けてたジーンズが
きつくなり、お肉乗っかっちゃってる!
本気でなんとかしなきゃ~泣
とか
ある日願いが…♪♪ に出てくる
小人の6人可愛いなぁ
とか
1年前のお皿まぁくん見て
振り返るまぁくんにきゅんきゅんしたり
…やだ♡
考えてた事がまんま反映されてる、笑
どんだけ単純なんだ!自分~
…でも
海老蔵さんが出てきたのは
謎過ぎる…
特別出演かな?
ありがとうでした( ̄▽ ̄*)
最後は訳分からんオチついちゃったけど
なかなかどうして極上な夢だった
目が覚めた瞬間
声出して笑っちゃったもん(T▽T)
いちねん前のまぁくん
𐤔𐤔
夢の中でも
カッコ良かったなぁ( ˵・・˵ )
らびゅ
照
