夜中にこんばんは

たまーにアクセス数を見るとほとんどお気に入り登録をして下さっている方でビックリです

こんな、スーパーマイナス思考なブログを読んでくださるなんて見たあとに嫌な気分されてないかなと心配に思ってしまいます

あれからというもの…。
仕事で無理をしてしまった様で高熱と咳で1日中、咳や痰、鼻水、喘息発作、熱の上がり下がりに身体が悲鳴を上げています

病院へ行き、インフルエンザの検査やレントゲンなどを撮りました。問題なしだけど
先生からは、当分安静にとのこと。
仕事は、お休みを頂きましたがどんどん自分が信用されなくなる様な気がして不安です。恐怖です。
声も全く出なくて、話すのも精一杯ですが以前、喘息発作が酷くお休みした時にずる休みと上司から言われました。
熱があったって出勤しろ、と。
それから体調管理に気を付けて仕事をしましたが、どこかで風邪をもらってしまったみたいです。
昨日は、下がっていた熱も今は上がり。
正直、とても辛いです。
病院の先生からは、喘息持ちだから風邪を引くと咳が酷く出て、おまけに風邪の菌がある状態なので喘息治療が出来ないという悪循環だそうです。
今、私の喘息治療の統計を取っているのでかなり悔しがっていました。
とにかく、咳止めは使わず咳をして悪い痰や鼻水を出し切ること。
持ち歩き出来るネブライザーを処方されました。
でも、少しこの先生怖いなと感じる事があります。
まだ、診てもらったばかりですが…
聴診器をあてる時に服の襟を引っ張り上から心音を聞こうとします。
私がネックレスをしていて服が引っ張れなかった為、下から聴診器を入れてという形になりました。
2回目の診察もあ、も、う、も言わないうちに着ていたシャツの胸のボタンを外され、中に薄手のシャツを着ていたのですが、言われた言葉が『何だ、そうなっていたのか』でした。
私は、学生時代に学校で行われる内科の健康診断で服を引っ張られ聴診器をあてながら胸を揉まれた事がありました。
なので、上から服の襟を引っ張られたり、勝手にシャツのボタンを片手で外されると怖く感じてしまいます。
又、診察時間が異常に長いのです。2時間は診察室に入っています。
私が精神科系のお薬を飲んでいることにも興味がある様で…
先生から『あなたは、話していると心療内科や精神科に通う必要がないと思う。仕事の事やあなたの生活環境を聞くと誰でも直面したら悩むことだし、おかしなことじゃない』と。
最後に『辛くなったり、話したいことがあったら連絡して来て』と言われて更にゾッとしました。
そして、極みつけが『僕ね、精神疾患を生まれつき持った人と付き合ってたんだ。最初は、全くわからなかったけど付き合って知って。リストカットどころじゃないんだよ。突然、居なくなったり記憶が飛んでるから本人はわからないんだけど。気分の上がり下がりも酷くて。大変だった。だから、人の悩み聞くのは結構、強いんだよね』
と笑顔。
私は、リストカットもした事がなくストレスがガツンと身体に出てしまうタイプです。
ニキビの跡も気にするタイプなので、リストカットはしたいと思えません。
中には、血を見ると生きてると感じる方もいるそうです。
だけど、私は自分の事も身体も大切にして欲しいと思います。
色んな悩みや問題を持っている方がいます。
だけど、傷はついたら痕が残ります。
体調や精神は、必ず回復します。
だから、あまり自分自身を傷付けないで欲しいと私は、考えています。
体調が落ち着いたら先生をこっそ~り変えようと思いました。
色んな人がいますが、今の私は誰を信じて良いのかわからずにいます。
そんな夜中の事でした。